![]() ![]() ![]() ●高等学校教諭一種免許(情報)
●基本情報技術者 ●ITパスポート など ●は所定の単位を修得すると卒業時に得られる免許・資格・認定資格 ●は授業などで支援している資格・検定試験
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北川 益久くん (京都市立 塔南高校出身) ●この学部を選んだ理由 子どものころからパソコンを遊び道具として使っているうちに、プログラミングなどに興味を持つようになったからです。 ●私の学びポイント 「プログラミング実習」はプログラミング初心者の僕にも分かりやすい導入科目で、次第に難しくなりましたが、先生に気軽に質問できたので、楽しみながら理解を深められました。 |
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中﨑 雅貴くん
(京都市立 西京高校出身)


| 計算機アーキテクチャT、U (1、2年次) |
人間の情報処理T、U (1、2年次) |
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|---|---|---|
| 簡単なプログラムを作り、ソフトとハードの仕組みを理解!
計算機アーキテクチャとは、計算機の仕組みのことです。構造をシンプルにした計算機で、その仕組みを基礎から学び、徐々にレベルアップ。実際に計算機を動かすプログラムを作ってみることで、使う立場から理解します。 |
コンピュータと人間の情報処理の違いを学ぶ。
人間が物を見たり、聞いたり、記憶したりする仕組みを「認知」といいます。この授業では人間の認知の仕組みを知り、人が情報をどう受け取り、処理するかを学修。コンピュータと人との情報処理を比較する、発見が満載の授業です。 |
| コンテンツ演習T、U (3年次) |
情報セキュリティ (3年次) |
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|---|---|---|
| ケータイを実際に使ってコンテンツ作成を体験!
近年注目を集めている、ケータイなどのモバイルコンテンツ。この科目ではケータイの実機を一人1台使って、実際にケータイ用のコンテンツを作成。モバイルコンテンツの作成技術を、実践的に学んでいきます。 |
コンピュータ犯罪から社会を守る技術を学ぶ。
ハッキングやウイルスなどの犯罪から、社会を守るために必要なのが、情報セキュリティの技術です。この科目では暗号化技術(秘密鍵型手法や公開鍵型手法)のほか、デジタル署名法などについても学修。情報社会を支える最重要基盤技術を学びます。 |
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IT分野を中心に専門性を生かした幅広い進路。 |
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企業との提携により現場で活躍できる人材を育てる。 |
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卒業後に武器となる高度な資格の取得をサポート。 |
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少人数制のゼミを通じたきめ細かな学生への指導体制。 |
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在学中から学会で発表する学生やMicrosoftの世界大会での受賞者も。 |
在学中から学会で研究発表を行ったり、世界的な技能賞を獲得したりする優秀な人材の輩出も、情報学部の特徴の一つ。例えば笠原ゼミ所属の角谷佳剛さんは3年次生でありながら、平成21年電気関係学会関西支部連合大会で、研究者や企業人に混じって堂々と学会発表を行いました。同じく3年次生で川本ゼミ所属の喜田侑介くん(写真左)は“Microsoft Office 世界学生大会 2009”で、日本代表選考大会の大学・短期大学 Word部門で銀賞を受賞。このように在学中から多くの学生が、活発に活動しています。
(2010年度入学生用)
| 1年次 配当科目 |
2年次 配当科目 |
3年次 配当科目 |
4年次 配当科目 |
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| 専 攻 科 目 |
コ ン ピ ュ │ タ サ イ エ ン ス 科 目 群 |
T類 | *プログラミング実習T *プログラミング入門 *情報科学序説 *コンピュータシステム概論 *暗号・符号入門 *プログラミング実習U *離散数学 |
プログラミング演習A データ構造とアルゴリズム 統計の理論と応用 オペレーティングシステム プログラミング演習B ディジタル通信 データベース 情報の解析 |
情報ネットワーク 情報セキュリティ ソフトウェア工学 数値計算 情報システム |
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| U類 | 計算機アーキテクチャT | 計算機アーキテクチャU サーバシステム演習 情報回路T 情報理論 論理回路 形式言語とオートマトン 情報回路U 論理設計 計算機アルゴリズムT |
LSI設計 信号処理 計算機アルゴリズムU コンパイラ 数理計画法 |
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| ヒ ュ │ マ ン サ イ エ ン ス 科 目 群 |
T類 | 人間の情報処理T | 人間の情報処理U 社会コミュニケーション概論 社会情報調査法 知覚情報処理論 感性情報論 人間行動研究法 |
学習心理学 記憶機構論 神経科学 思考心理学 比較心理学 認知の発達 |
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| U類 | 言語の機能 | 言語の構造 言語音声とフィールドワーク 統語論 文法理論 |
言語人類学 認知言語学 対照言語学 計算言語学 日本語類型論 言語形態論 語用論 |
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| コンテンツ テクノロジー 科目群 |
コンテンツ概論 | Web演習 インターネット入門 ストリーミング処理 画像情報処理 コンテンツマーケット論 モバイルコンテンツ論 マルチメディア技術 パターン認識 |
コンテンツ演習 T コンテンツ演習U 電子出版概論 コンピュータグラフィックス 空間情報処理 コンピュータマッピング ヒューマンコンピュータインタラクション |
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| 展開科目群 | 人工知能T
人工知能U 宇宙情報論T 宇宙情報論U 地表動態論 地理情報論 情報化社会と高度科学技術 科学情報方法論 |
シミュレーションサイエンス グループウェア 情報法 特別講義T 特別講義U 特別講義V 外書講読T 外書講読U |
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| キャリア科目群 | キャリアデザインT キャリアデザインU |
キャリアデザインV | |||||
| 演習科目 | ゼミナールTA ゼミナールTB |
ゼミナールUA ゼミナールUB |
ゼミナールV | 卒業研究 | |||
| 課 程 科 目 |
教職課程科目 | 教師論 | 教育原理T 教育原理U 教育心理学 情報科教育法T 情報科教育法U 特別活動 教育方法学 生徒指導の研究 進路指導概論 同和教育 |
教育実習 教育実践演習 |
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*専門教育にスムーズに入っていけるよう「学びの扉」として設置された導入科目です。
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