大学トップ > 学部学科 > 情報学部

情報学部

教育研究上の目的

育てたい人材

  • 育てたい人材
  • 育てたい人材

コース紹介

  • コンピュータサイエンスコース
  • ヒューマンサイエンスコース
  • コンテンツテクノロジーコース

学部のポイント

  • 学部の特色
  • 獲得できる力
  • めざす進路
取得可能資格(2012年度入学生用)
取得可能資格

4年間の流れ

4年間の流れ:図

主な専攻科目

コンピュータサイエンスコース

  • コンピュータサイエンスコース
  • 計算機アーキテクチャT・U
  • プログラミング入門

ヒューマンサイエンスコース

  • ヒューマンサイエンスコース
  • 感性情報論
  • 計算言語学

コンテンツテクノロジーコース

  • コンテンツテクノロジーコース
  • モバイルコンテンツ論
  • コンテンツ演習T・U

ゼミナール紹介

ゼミナールVユーザーを重視したソフトウェア/コンテンツの開発

創る人でなく、使う人のことを考えるのが、ソフトやコンテンツ作りの鉄則です。

私のゼミではソフトウエアかコンテンツを自作してもらいます。「いいものを創る」という以外のルールはありません。では「いいもの」とは何か?「いいもの」は人の価値観によって左右されるので決まった答えはないのですが、一つだけ忘れてはならないことがあります。それはユーザーを重視するということ。ソフトもコンテンツもユーザーのためにあります。使いやすさ、見やすさがなければ、いくら内容が作り手にとっておもしろいものであっても、ユーザーには伝わりません。作ったものを客観的に評価することがとても大切なのです。自分で何を作りたいかを決め、製作し、月に1回進捗状況を報告してもらいます。もちろん不明点や疑問があれば、相談に乗ったり、おもしろくなりそうなヒントも出していきます。この製作過程で興味を持ったテーマを卒業論文にしてもらいます。意欲的に取り組めば、自由で楽しみながら視野を広げられるゼミとなるはずです。クリエイターに不可欠な、楽しみながら積極的に取り組む姿勢を、ゼミではぐくんでください。

情報学部[研究テーマ例]

外国語学部・外国語学科 開設科目

(2011年度入学生用)

      1年次 2年次 3年次 4年次






|









T類 *プログラミング実習T
*プログラミング入門
*情報科学序説
*コンピュータシステム概論
*暗号・符号入門
*プログラミング実習U
*離散数学
プログラミング演習A
データ構造とアルゴリズム
統計の理論と応用
オペレーティングシステム
プログラミング演習B
ディジタル通信
データベース 情報の解析
情報ネットワーク
情報セキュリティ
ソフトウェア工学
数値計算
情報システム
 
U類 計算機アーキテクチャT 計算機アーキテクチャU サーバシステム演習
情報回路T 情報理論 論理回路
形式言語とオートマトン 情報回路U
論理設計 計算機アルゴリズムT
LSI設計 信号処理
計算機アルゴリズムU
コンパイラ
数理計画法
 


|










T類 人間の情報処理T 人間の情報処理U 社会コミュニケーション概論
社会情報調査法 知覚情報処理論
感性情報論 人間行動研究法
学習心理学 記憶機構論
神経科学 思考心理学
比較心理学 認知の発達
 
U類 言語の機能 言語の構造
言語音声とフィールドワーク
統語論
文法理論
言語人類学 認知言語学
対照言語学 計算言語学
日本語類型論 言語形態論
語用論
 
コンテンツ
テクノロジー科目群
コンテンツ概論 Web演習
インターネット入門
ストリーミング処理 
画像情報処理
コンテンツマーケット論
モバイルコンテンツ論
マルチメディア技術
パターン認識
コンテンツ演習 T
コンテンツ演習U
電子出版概論
コンピュータグラフィックス
空間情報処理
コンピュータマッピング
ヒューマンコンピュータインタラクション
 
展開
科目群
  人工知能T 
人工知能U
宇宙情報論T 
宇宙情報論U
地表動態論 
地理情報論
情報化社会と高度科学技術
科学情報方法論
シミュレーションサイエンス
グループウェア
情報法 
特別講義T
特別講義U 
特別講義V
外書講読T 
外書講読U
 
キャリア教育科目群   キャリアデザインT
キャリアデザインU
キャリアデザインV  
演習科目 ゼミナールTA
ゼミナールTB
ゼミナールUA
ゼミナールUB
ゼミナールV 卒業
研究



教職課程科目 教師論 教育原理T 教育原理U 
教育心理学 情報科教育法T 
情報科教育法U 特別活動
教育方法学 生徒指導の研究
進路指導概論 同和教育
  教育
実習

教職
実践
演習

*専門教育にスムーズに入っていけるよう「学びの扉」として設置された導入科目です。

▲このページのTOPへ