大阪学院大学 大学紹介

入学者受入の方針

  • 商学部

    商学部では、商学、特にマーケティング、グローバルビジネス、財務情報の分野に強い関心を持つ、次のような学生を受け入れる。

    • 日本経済の中核を担っている様々な産業での活躍を志しているチャレンジ精神旺盛な人
    • 消費者の立場に立って、調和のとれた豊かな経済社会の実現を志している人
    • 消費者が求める商品やサービスの企画・生産・販売について考えることができる創造性豊かな人
    • 授業で学んだ知識や体験したことを基礎に、国際的な視野を持ち、実際の社会で生かす意欲を持っている人

    商学部での学修を通じて上記のような知識や能力を身に付けるために必要な基礎的知識や能力を備えている者を受け入れる。それは以下の方法によって判定・確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    経営学部

    【経営学科】

    経営学部経営学科では、広い視野で経営・管理能力を発揮できる経営学の知識と語学力の習得に強い関心を持つ、次のような学生を受け入れる。

    • 企業の経営の仕組みに関心があり、また、経営の問題解決能力を実践的に身につけたい人
    • 事業の後継者であり、中小企業の仕組みを学びたい人
    • 起業に関心があり、企業経営者として活躍したい人
    • ビジネス英語に関心があり、グローバル企業の経営者・管理者として活躍したい人

    経営学部経営学科での学修を通じて上記のような知識や能力を身につけるために必要な基礎的知識や能力を備えているかを以下の選抜方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。

    【ホスピタリティ経営学科】

    経営学部ホスピタリティ経営学科では、ホスピタリティ業界のリーダーに必要な運営・経営・管理の知識の習得に強い関心を持つ、次のような学生を受け入れる。

    • ホスピタリティ産業(ホテル、旅館、料飲店、ブライダル、ツーリズム、エアライン、テーマパーク)に関心があり、その運営者・経営者・管理者として活躍したい人
    • ホスピタリティ企業の運営・経営・管理の仕組みに関心があり、また、問題解決能力を実践的に身につけたい人
    • ホスピタリティ業界での実践的な体験に興味があり、現場で必要な能力を身につけたい人
    • ホスピタリティ英語に関心があり、グローバルなホスピタリティ企業の運営者・経営者・管理者として活躍したい人

    経営学部ホスピタリティ経営学科での学修を通じて上記のような知識や能力を身につけるために必要な基礎的知識や能力を備えているかを以下の選抜方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    経済学部

    本学の「建学の精神」ならびに経済学部の「人材の養成・教育研究上の目的」に賛同し、経済学部の「教育目標」および「卒業認定・学位授与の方針」に掲げる学修に求められる意欲や基礎的知識と能力を持っていること。

    求める学生像

    • 経済社会において、国内外の視点から企業・産業がどのような活動を行っているか、また、どのような役割と課題を持っているかについて学びたい人
    • 国や地方自治体の政策のあり方や環境問題から“まちづくり”・地域振興などの身近なテーマにチャレンジしたい人
    • スポーツと経済の関わりに興味を持ち、経済学の視点からスポーツの可能性を探求したい人
    • 海外研修や留学等を通じて、国際的な視野と感覚を身につけ、グローバルな視点から経済を学びたい人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    • 国語、数学、外国語、公民、地理歴史、理科等、高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    • 高等学校での学習や活動を通じての外国語、商業簿記、秘書、情報処理等の各種検定資格。
    • スポーツや文化活動およびボランティア活動に取り組んであげた実績。

    経済学部の学修に求められる意欲や基礎的知識と能力を備えているか、次の選抜方法により判定する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    法学部

    法学部では、幅広い教養および法律学の専門知識ならびにリーガルマインドの修得を通じて、法を“ツール”に現代社会を“正しく”生き抜く人材の育成を目的として、次のような学生を受け入れる。

    • 社会的な問題に関心が強い人
    • 法や裁判に興味がある人
    • 論理的思考力を高め、問題解決能力を身につけたい人
    • 正義感が強く、社会に貢献したい人
    • 好奇心が豊かで、チャレンジ精神が旺盛な人

    法学部での学修を通じて上記のような知識や能力を身につけるために必要な基礎的知識や能力を備えているかを以下の選抜方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    外国語学部

    外国語学部では、豊かな人間性と幅広い教養を兼ね備えた語学のエキスパートとなりうる人材を育成するという外国語学部の理念に賛同し、本学部での勉学に強い関心を持つ、次のような学生を受け入れる。

    求める学生像

    • 外国語の高度な運用能力を身につけたい人
    • 国内・海外にかかわらず国際的な場で活躍したい人
    • 多様な文化に触れることに関心がある人
    • 公教育のみならず広く英語教育に関心がある人
    • 英語圏の言語、文化、芸術、歴史、生活等について深い知識を持ちたいと思う人

    外国語学部での学修を通じて上記のような知識や能力を身につけるために必要な基礎的知識や能力を備えているかを以下の方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    国際学部

    国際学部では、国際学の分野に強い関心を持つ、次のような学生を受け入れる。

    • 地球環境・国際紛争・飢餓や貧困・海外援助や国際協力等、国際社会が直面するさまざまな課題に関心があり、将来はそれらに関連する分野で日本と世界に貢献したいと考えている人
    • 異なる文化や習慣を持つ人々との交流や共生に関心を持ち、将来は海外の人々と直結する産業や国際交流等の分野で自分の力を発揮したいと考えている人
    • 海外諸国の中でも、現在の国際社会で存在感を強め、日本とも関係が深いアジア環太平洋地域の国々の文化・政治・経済等に関心があり、将来は日本とアジア環太平洋地域にまたがる産業や国際交流の分野で活躍することを目指している人

    それは以下の方法により判定・確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
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    情報学部

    情報学部では、情報と人間についての深い理解と情報通信技術の専門知識の修得を通じ、高度情報化社会で活躍できる人材の育成をめざし、次のような学生を受け入れる。

    1. 知的好奇心と探究心が旺盛な人
    2. 「コンピュータサイエンス」と「人間の情報処理」について深く学びたいという熱意のある人
    3. 自ら目標を設定し、その達成に向けて計画を立て、粘り強く実行できる強い自律心と行動力のある人
    4. ものごとを整理し、系統立てて考えられる数理的・論理的思考力のある人
    5. 他者と有効な議論を行ってコミュニケーションをとることで問題解決する力のある人
    6. 新しい技術にも対応できる柔軟な発想のできる人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    数学(数学I・A・II・B)において高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    高等学校での学習や活動を通じての、外国語や情報処理の各種検定資格等

    情報学部での学修をおこなうために必要な基礎的知識や能力を備えているかを、以下の選抜方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
  • 商学部・流通科学部

    製造業や流通・サービス産業におけるマーケティングとビジネス・コミュニケーションを核とした流通ビジネス分野の基礎的、専門的研究を通じ、深い教養及び総合的な判断力をもてる人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 日本経済の中核を担っている流通・サービス産業での活躍を志しているチャレンジ精神旺盛な人
    2. 消費者・利用者の立場に立って、調和のとれた豊かな経済社会の実現を志している人
    3. 消費者・利用者が求める商品やサービスの企画・生産・販売について考えることができる創造性豊かな人
    4. 授業で学んだ知識や体験したことを基礎に、国際的な視野を持ち、実際の社会で生かす意欲を持っている人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    国語、外国語、公民、地理歴史、数学、理科、商業簿記等、高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    1. 高等学校での学習を通じて得られた外国語、商業簿記、情報処理(ワープロ・表計算)、秘書等の資格。
    2. 高等学校でのさまざまな課外活動やボランティア活動に取り組むことによって得られた成果および実績。
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    経営学部

    現代企業が抱える諸問題の本質を分析し、実践の場での問題解決の有効な手段となる研究・教育を通じて、社会の経済的、倫理的要請に応える実践的な人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 企業の経営の仕組みに関心があり、また、経営の問題解決能力を実践的に身につけたい人
    2. 事業の後継者であり、中小企業経営の仕組みを学びたい人
    3. 起業に関心があり、企業経営者として活躍したい人
    4. ビジネス英語に関心があり、グローバル企業の経営管理者として活躍したい人
    5. ホスピタリティ産業(ホテル、旅館、料飲店、ブライダル、ツーリズム、エアライン)に関心があり、その管理者として活躍したい人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    国語、外国語、地理歴史、公民、数学、理科等、高等学校卒業に相当する知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    高等学校での学習や活動を通じての外国語、商業簿記、情報処理等の各種検定資格。

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    経済学部

    経済情勢の変化に対応できる幅広い経済的知識の修得を通じて、実践的な研究活動や社会貢献を志向し、平和な発展した社会を形成する能力を有する自立した人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 経済社会において、国内外の視点から企業・産業がどのような活動を行っているか、また、どのような役割と課題を持っているかについて学びたい人
    2. 国や地方自治体の政策のあり方や環境問題から“まちづくり”・地域振興などの身近なテーマにチャレンジしたい人
    3. スポーツと経済の関わりに興味を持ち、経済学の視点からスポーツの可能性を幅広く探究したい人
    4. 海外研修や留学等を通じて、国際的な視野と感覚を身につけ、グローバルな視点から経済を学びたい人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    国語、数学、外国語、公民、地理歴史、理科等、高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    1. 高等学校での学習や活動を通じての外国語、商業簿記、秘書、情報処理等の各種検定資格。
    2. スポーツや文化活動およびボランティア活動に取り組んであげた実績。
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    法学部

    幅広い教養および法律学の専門知識ならびにリーガルマインドの修得を通じて、法を“ツール”に現代社会を“正しく”生き抜く人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 社会的な問題に関心が強い人
    2. 法や裁判に興味がある人
    3. 論理的思考が好きな人
    4. 正義感が強く、社会に貢献したい人
    5. 好奇心が豊かで、チャレンジ精神が旺盛な人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    国語、公民(現代社会、政治・経済等)等、高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    漢字能力検定試験や日本語文章能力検定試験の上級資格等があれば望ましい。

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    外国語学部

    外国語によるコミュニケーション能力、幅の広い教養を修得し、語学のエキスパートでありながら、豊かな人間性と幅広い教養を兼ね備えた人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 高度な英語運用能力を身につけようとする人
    2. 国内・海外にかかわらず国際的な場で活躍したい人
    3. グローバルな観点から異文化の人たちや文化を見ることに関心がある人
    4. 公教育のみならず広く英語教育に関心がある人
    5. 単に目の前の物質的なものだけにとらわれず、長い目で物事を見ることができる人
    6. 英語圏の言語、文化、芸術、歴史、生活等について深い知識を持ちたいと思う人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    外国語において優秀な成績を修めているだけではなく、特に国語、地理歴史等の分野・科目でも十分な成績・知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    高等学校での学習やスポーツ、活動等を通じて得られた検定試験、スピーチコンテストの成績、活動の実績・成果。

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    国際学部

    世界および日本の生活文化に対する異文化理解を育み、体験型学習を通じて、豊かな国際感覚と優れたコミュニケーション力を備えた、現場で発想し行動できる実践的人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 地球環境・国際紛争・飢餓や貧困・海外援助や国際協力等国際社会が直面するさまざまな課題に関心があり、将来はそれらに関連する分野で日本と世界に貢献したいと考えている人
    2. 異なる文化や習慣を持つ人々との交流や共生に関心を持ち、将来は海外の人々と直結する産業や国際交流等の分野で自分の力を発揮したいと考えている人
    3. 海外諸国の中でも、現在の国際社会で存在感を強め、日本とも関係が深いアジア環太平洋地域の国々の文化・政治・経済等に関心があり、将来は日本とアジア環太平洋地域にまたがる産業や国際交流の分野で活躍することをめざしている人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    地理歴史・公民・英語関係および国際理解や異文化理解・国際教養・国際文化・異文化コミュニケーション等に関連する教科・科目の十分な知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    1. 英検・TOEIC®・TOEFL®等英語に関係する資格および漢字・パソコン・文書処理等の検定資格。
    2. 資格ではないがボランティア活動や海外への留学や研修、海外での生活、ホストファミリー等、異なる文化との交流の経験を持っているのも望ましい。
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    情報学部

    情報と人間についての深い理解と情報技術の専門知識の修得を通じ、高度情報化社会で活躍できる人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 「コンピュータ」と「人」の情報メカニズムについて深く学びたいという熱意のある人
    2. 自ら目標を設定し、その達成に向けて計画を立て、粘り強く実行できる強い自律心と行動力のある人
    3. ものごとを整理し、系統立てて考えられる論理的思考力のある人
    4. 文章を読んだり、話を聞いたりして、他の人の考えを理解できる人
    5. 自分の考えを文章や口頭で表現し、他の人に伝えることのできる人
    6. 知的好奇心と探究心が旺盛な人
    7. 柔軟な発想のできる人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    数学(数学I・A・II・B)において高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    1. 基本マナー(日常の挨拶から言葉遣い、公共マナーまで)。
    2. 勤勉さと誠実さ。
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    企業情報学部

    会計・ビジネス・IT情報とその応用に関する理論と技術の学びを通じ、ビジネスのみならず医療・福祉経営をはじめ、広く一般社会に貢献できる人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 会計・財務の専門家(税理士・公認会計士・証券アナリスト等)として活躍したい人、またはそのような専門知識を持ってビジネスの世界で活躍したいと考えている人
    2. ビジネスにおいて不可欠の情報技術(IT)に関する知識と技術を活用して、企業内の情報管理者や創造的なネットビジネスの実務家・起業家を目指したいと考えている人
    3. 企業だけでなく組織一般の環境保護・社会活動を中心とする社会的コミュニケーションに興味を持ち、環境経営ビジネスや社会情報・PRの領域で活躍したいと考えている人
    4. 医療・福祉の領域において、会計ビジネス情報や社会情報に関する知識とITを活用して医療経営・介護福祉経営のエキスパートとして活躍したいと考えている人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    国語、外国語、公民、地理歴史、数学、理科、商業簿記等、高等学校卒業相当の知識を有していること。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    1. 高等学校での学習や活動を通じての外国語・商業簿記・情報処理および秘書の資格。
    2. スポーツや文化活動およびボランティア活動に取り組んであげた実績。
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