/* 各指定の意味がすぐわかるように、必ずコメントをつけること。 */





/* 以下は色の指定：
　　どのカラーにするかは、本やWebで一覧表などを探してきめるとよい。
　　例：　<http://www.infonia.ne.jp/~jf4dfp/tips/tips.html> */

BODY { color: #000000; background-color: #ffffff } /* 字（前景）の色; 地（背景）の色 */

A:link { color: #b8860b } /* 未訪問リンクの色 */
A:visited { color: #8b4513 } /* 訪問済リンクの色 */
A:active { color: #ff7f50 } /* 訪問中リンクの色 */





/* 以下はフォントファミリー（フォント系）の指定 */

BODY.eng { font-family: "Times New Roman", "Times Roman", "Century", "Georgia", serif }
 /* 英語ページのフォント指定。 */

 /* BODY { font-family: "Times New Roman", "Times Roman", "Century", "Georgia", sans-serif } */
 /* 左から順に優先される。４つ目までは半角英数字に有効なフォントだが、日本語は
　　これでは表示されないため、５つめの sans-serif（ひげ無し／ゴシック系）が有効
　　になる。つまり、英語は「ひげ付」、日本語は「ひげ無し」の表記を期待している。
　　が、なんだか期待通りにいかないようなので、当分はコメントアウト。 */





/* 以下は行幅（フォント系）の指定 */

P, TABLE, TR, TH, TD, UL, OL, LI, DL, DT, DD, PRE, H1, H2, H3, H4, H5, H6 { line-height: 1.2 } 

 /* 行幅が通常の1.2倍。文字サイズが変われば、その変わった文字サイズの1.2倍になる。
　　BODY 全体に指定すると、下記のクラス .with-image を使用しても、Netscapeで画像が
　　なぜかうまく表示されないので、面倒だが上記のように指定している。 */





/* 以下はマージン（ボックス系）の指定 */

P.inside { margin: 0.5em 0em }
 /* 通常 P は前後に１行分の空白がおかれて表現されることが多いが、
　　リストの中で使う場合など、半行分にしたいときに使う。*/

DT { margin-top: 1em } /* 前に１行分のマージン（空白）を取る。 */

DT.alone { margin-top: 0em }
DD.alone { margin-bottom: 0.5em }
 /* 複数あるときに見やすくするため、上記 DT の指定で前に１行分のマージン
　　（空白）を取るようにしてあるが、１つのときに DT の前のマージンを０行分
　　にし、DD の後にマージンを半行分取りたい時に使う。 */








/* 以下はリストマークの種類の指定 */

UL { list-style-type: none } /* 通常はマークなし。 */
UL.with-mark { list-style-type: disc } /* マークをつける場合は黒丸。 */





/* 以下はリストマーク（数字）の種類の指定 */

 /*
OL { list-style-type: upper-roman }
OL OL { list-style-type: upper-alpha }
OL OL OL { list-style-type: decimal }
OL OL OL OL { list-style-type: lower-alpha }
 */
 /* 直接HTML内に書き込んだ指定より、スタイルシートの指定が優先される。
　　内容が変わってしまうページがないか確かめるまで、コメントアウト。 */





/* 以下はどの要素からでも使える CLASS の指定：
　　・クラス名は「文章中で見栄えを変える根拠」に因んだものにすること。
　　・色や大きさなど見栄えを意味するクラス名をつけるのは、HTML3.2までの
　　　「見栄えを規定するタグを直接HTML内に書き込む」のと同じことになる
　　　（つまり、見栄えを変えたいときに、該当箇所をすべて書き換えなければ
　　　ならなくなる）ので厳禁。 */

.warning { color: red; font-size: medium }
 /* 警告を表す。色は赤、サイズをミディアムにする。 */

.goback { text-align: right; font-size: small }
 /* 「〜へ戻る」などのときに使う。右寄せし、サイズをスモールにする。 */

.ref { text-align: right }
 /* 「〜を参照」などのときに使う。右寄せする。 */

.h-main { font-size: medium }
 /* 階層が深くなって「H5」や「H6」が（メインの情報なのに）小さくなりすぎたときに使う。
　　サイズをミディアムにする。 */

.h-sub { font-size: small }
 /* 階層が深くなって「H2」や「H3」が（サブの情報なのに）大きすぎるときに使う。
　　サイズをスモールにする。 */

.heading { font-weight: bolder }
 /* 見出し（Hn）を使ってしまった後さらに使いたいときなどに使う。 */

.booktitle-eng { font-style: italic }
 /* 英語の論文・書名等に使う。イタリックにする。 */

.with-image { line-height: normal }
 /* 上記 BODY の設定で行送りが1.2になっているため、一部のブラウザでは
　　画像が文字に重なってしまう。それを避けるため、画像を含む要素に
　　このクラスを指定して、行送りをノーマルに戻す。 */


