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◆ 現役ゼミ生の部屋 ◆
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| このページは、現役ゼミ生の様々な活動のトピックスについてお知らせします。ゼミナール授業における発表活動、ゼミコンパ、ゼミ旅行、等々、色んな活動について写真をまじえてお知らせしたいと思っています。ご覧になっての意見・感想がありましたら「掲示板」に書き込んでください。楽しみに待っています。 |
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ト ピ ッ ク ス ●
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| 【平成17年度】 |
| ●卒業式(H.18年3月20日) : 今年は16名のゼミ生が旅立ちました。 |
| ●卒研ゼミ打ち上げコンパ(H.18年1月25日) : 最終授業後に、打ち上げコンパを行いました(2年間で初めてでした)。 |
| ●ゼミUコンパ(H.17年12月21日 : 後期のグループ発表終了時に、初めてのコンパを梅田にて行いました。 |
| 【平成16年度】 |
| ●卒業式(H.17年3月20日) : 今年も20名のゼミ生が無事に旅立ちました。 |
| ●卒研ゼミコンパ(H.17年1月20日) : 最終授業を終えて、大学生最後のゼミコンパを行いました。 |
| ●ゼミUグループ発表(H.16.11〜12月) : グループA グループB グループC グループD |
| ●岸辺祭(H.16年10月22〜26日) : 4年のゼミ生と3年のゼミ生がそれぞれ屋台を出して参加しました。 |
| ●卒研ゼミコンパ(H.16年7月15日) : 前期の最終授業日に打ち上げのコンパを梅田にて行いました。 |
| 【平成15年度】 |
| ●卒業式(H.16年3月19日) : 20名のゼミ生が無事に旅立ちました。 |
| ●ゼミ旅行(H.16年2月22〜26日) : 志賀高原一の瀬スキー場へ (金芳ゼミとの合同ゼミ旅行) |
| ●ゼミUグループ発表(H.15.11〜12月) − グループA グループB ブループC グループD |
| ● 平成17年度 卒業式・謝恩会 ● 午前10時より卒業式、 午後5時より謝恩会 |
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平成17年度の卒業式は、午前10時から体育館にて挙行されました。スーツや着物など、いつもとは違う着飾った姿に緊張感を感じる中で式が始りましたが、途中、一部の人が騒がしかったのが残念でした。でも、大きな問題もなく無事に式が終了しました。式終了後、卒業生のみんなが研究室に挨拶にきてくれましたが、その時に「卒業論文集」をみんなに手渡しました。小学校から始った学校生活16年間の最後の日ということで、感慨深かった人も多かったのではないかと感じました。 午後5時からは、いつものようにリーガロイヤルホテルで謝恩会が行われました。今年は、ゼミ毎にテーブルがセッティングされており、最初から教員とゼミ生が同じテーブルで時間を過ごすように企画されていました。でも、途中からは、みんながあちこちに入り乱れて訳が分からない状態になっていました。会の途中で、ゼミ生を代表して柏原くんから感謝の花束をもらいました。とても嬉しかったです。ありがとう。また、同窓会で会いましょう。 ※写真を見たい方はこちらへ → 【 フォトアルバム060320 】 |
| ● 平成17年度 卒研ゼミコンパ ● 最終の打ち上げコンパ |
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平成18年1月25日、補講期間に入っていたこの日、仕上がった卒論を印刷し、製本のための作業を行いました。予定では全員がこの日までに卒論を仕上げているはずでしたが、結果的には半分も完成していないという状況でした。例年に比べてかなり遅れているという感じでした。しかし、卒論が完成した人も、まだ作成途中の人も、2年間で初めてのコンパを心から楽しんでいたようです。実に楽しい一時でした。後日、もう一度やりたいね、という声がでるほどのもりあがりでしたので、なぜもっと早くからやらなかったのかという反省もでたほど(?)でした。また、同窓会をやりましょう。幹事はだれがやってくれるのかな? ※最終打ち上げコンパの写真はこちらへ → 【 フォトアルバム060125 】 |
| ● 平成17年度 ゼミUコンパ ● 今年度初めてのコンパ |
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今年のゼミUは、男性9名女性2名の合計11名になっています。後期は11名を3つのグループに分けて、それぞれにテーマを決めて、それぞれ1時間のグループ発表を行いました。12月の最終授業でグループ発表を終えて、その打ち上げのコンパを行いました。クラブの関係で参加できなかった人などもありましたが、8名のゼミ生が参加し、2時間ほどの楽しい時間を過ごしました。グループ発表が終わったという開放感もあったせいでしょうか、結構、盛り上がった2時間でした。幹事でお世話してくれた藤原大輔くん、ありがとう。 ※コンパの写真はこちら → 【 フォトアルバム051221】 |
| ● 04年度卒業式・謝恩会 ● 午前10時より卒業式、午後5時より謝恩会 |
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平成16年度の卒業式は、3月20日午後10時より本学体育館にて挙行されました。ゼミ生達もいつもとは違う晴れの衣装に身を包み、真面目な・緊張した面持ちで式に臨んでいました。式終了後、みんな研究室に挨拶にきてくれましたが、その時に記念品として色紙に寄せ書きをしたものを持ってきてくれました。みんなのそれぞれの気持ちが短い文章の中に込められており、感激した研究室住人でした。 午後5時からは、いつものようにリーガロイヤルホテルで謝恩会が行われましたが、この時もゼミ生みんなで集合して記念写真をとりました。学生気分を味わう最後の日とあって、みんな楽しさの中にも一抹の寂しさを感じていたのではないでしょうか。就職する人、進学する人、資格取得をめざす人と様々ですが、それぞれに頑張っていってほしいと願うばかりです。 ※卒業式後と謝恩会の写真を見たい方はこちらへ → 【 フォトアルバム 】 |
| ● 卒研ゼミコンパ ● 最終の打ち上げコンパ |
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平成17年1月20日、この日は卒研ゼミの最終授業でした。この日までに仕上がった卒論を印刷し、製本のための作業をみんなで行いました。予定では全員がこの日までに卒論を仕上げているはずでしたが、結果的には半数ほどの人しか完成しませんでした。しかし、卒論が完成した人も、まだ作成途中の人も、この日ばかりはゼミ活動の最後の日ということで、2年間のゼミの思い出を語り合い、実に楽しい一時を過ごしました。毎学期の最後に欠かさずゼミコンパをしてきた仲の良いゼミでしたが、3年の最初の時から、今回の最後の時まで、常に幹事の労をいとわず勤めてくれた荒木くんに、このページをかりて感謝したいと思います。ありがとう。この仲間で次に集うのは同窓会のときになりますが、いつ実現するでしょうか? ※最終打ち上げコンパの写真はこちらへ → 【 フォトアルバム0501 】 |
| ● 2004年度 ゼミU グループ発表 ● |
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本年も、後期におけるゼミナールの授業では、17名のゼミ生を4つのグループに分けて、それぞれにテーマを設定して、グループ発表を行うことを中心に行いました。10月は「テーマ設定」と発表のための準備を行い、11月からそれぞれ1時間の持ち時間でグループ発表を開始しました。発表資料を作成して配布し、それに基づいて各自が約10〜15分程度の口答発表を行いました。12月には、発表原稿を基にして、それぞれに調べたことを小論文としてまとめ、「グループ発表論文集」を作成しました。以下に、各グループの「発表資料」におけるテーマ設定の動機と結論、並びに目次を掲載します。また、発表論文集の全文も末尾にPDFファイルにて添付しますので、興味のある方はご覧ください。 ※ゼミUグループ発表の様子 → 【 フォトアルバム04semipresen 】 |
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●グループA : 「 PRIDEとK−1の比較 」
( グループAメンバー:内貴 雄八、新田 敏博、林 諭志、山森 真一 ) |
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●グループB : 「 歴史からみた相撲 」
( グループBメンバー:岩元 剛、小川 真一、柏原 裕司、松本敏彦 ) |
| ●グループC : 「 ドーピングに関する諸問題 」
(*グループCメンバー:上埜山 智仁、加藤 弥生、小南 瞳、中嶋 南紀、吉川 祐貴) |
| ●グループD : 「 阪神タイガースについて 」
[1]はじめに [2]阪神タイガースの歴史 ( *グループDメンバー:大田 智也、角田 桂大、野入 卓也、平原 徳仁 ) |
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(*発表資料、並びに発表論文集については、無断でコピー、転載、改編することを禁止します。) |
| ● 岸辺祭 ● 平成16年10月22日(金)〜26日(火) |
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平成16年度の岸辺祭が10月22日から5日間にわたって開催されました。松本ゼミからは、4年生が島岡ゼミの学生と一緒に「フランクフルトとタピオカミルクティー」の屋台を出しました。予定よりも早く商品が完売したため、途中から「そばめし」を追加で売り出すほどの盛況でした。噴水前ステージの横という場所にも恵まれ、また手頃な値段と味と「店員」のサービスが良かったからとか、色々理由があると思いますが、赤字にならなくてよかったですね。 また、3年生のゼミ生もサークル仲間達とともに、4年ゼミ生の隣で「北海道のじゃがばた」の屋台を出しました。これまた、北海道直送の美味しいじゃがいもを使って、ほくほくに蒸したジャガイモにバターをのせた絶品の味でした(研究室住人も食べましたが美味しかったですね)。 大変だったでしょうが、思い出に残る岸辺祭になったことと思っています。 ※岸辺祭の写真はこちらへ → 【フォトアルバムkishibefest】 |
| ● 卒研ゼミコンパ ● 前期最終授業日に梅田にてコンパ。 |
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前期授業最終日の今日、16名のゼミ生が参加して打ち上げのコンパを行いました。いつものごとく、名幹事の荒木くんが良いお店を捜してくれたお蔭で、安くて美味しい料理と「アルコール」を堪能しました。すでに就職が決まった人、まだ決まらない人、これから本気で考えようと思っている人、等々、色々ですが、ワイワイガヤガヤと楽しい時間を過ごしました。前期の授業が一段落ついたためか、あるいは暑くて最初のビールを飲むピッチが早すぎたのか、アルコールの回りが早くて村田くんが途中でダウンしてしまいました。でも、同じ滋賀方面の西村くんと藤戸くんがちゃんと送りとどけました。(翌日の本人の弁によると、本人はまったく覚えていないそうです)。お酒の飲み方には気を付けましょう。 ※コンパの様子の写真はこちらへ → 【フォトアルバム040715】 |
| ● 卒業式 ● 午前11時半より卒業式、午後5時より謝恩会 |
| 平成15年度の卒業式が、3月19日午前11時半より挙行されました。ゼミ生たちもスーツや着物に身を包み、緊張した面持ちで式に臨んでいました。式が終了した後、研究室にて「卒業論文集」を渡し、ゼミの「卒業式」を行いました。就職の決定している人、これからも続けて活動していく人、進学する人、資格取得をめざす人、と様々ですが、みんな希望をもって社会に旅立っていきました。夕方5時からリーガロイヤルホテルで行われた謝恩会でも、ゼミ生みんなで集合して記念写真を撮りました。みんなから花束と記念品(Tシャツとフットバス)をもらい、ご機嫌の研究室住人でした。 |
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| ● ゼミ旅行 ● |
| 平成15年度の授業・試験が全て終了した後、恒例のゼミ旅行を金芳ゼミと合同で行いました。今回は2月22日から26日までの日程で、貸し切りバスをチャーターして行き帰りを大学集合・解散で実施しました。松本ゼミは、残念ながら参加者が4年生2人、3年生3人の寂しい状態でしたが、金芳ゼミと合わせて総勢28名の旅行となりました。志賀高原では、初日が雪で後の2日間が快晴で、雪の状況の良いなかで滑りを堪能しました。2日目に卒業生の玉木君がホテルに訪ねてきてくれましたが、吹雪のため残念ながら滑ることができませんでした。でも、3年生とも一緒に3時間以上も話ができ、それもまた楽しい一時でした。 |
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| ● ゼミU グループ発表 ● |
| 後期におけるゼミナールの授業では、20名のゼミ生を4つのグループに分けて、それぞれにテーマを設定して、グループ発表を行うことを中心にしています。10月は「テーマ設定」と発表のための準備を行い、11月からそれぞれ1時間の持ち時間でグループ発表を開始しました。発表資料を作成して配布し、それに基づいて各自が約10分程度の口答発表を行います。12月には、発表原稿を基にして、それぞれに調べたことを小論文としてまとめ、「グループ発表論文集」を作成する予定にしています。以下に、各グループの「発表資料」を掲載していきます。発表の詳細は分かりませんが、大体のイメージを理解してもらえればと思います。 |
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●グループA:「ダイエットの観点からみたスポーツ」 グループAの発表は、多くの人が関心を持つダイエットについて調べたものでした。体重コントロールの上で基本となる基礎代謝、そして身体の組成にとって重要なアミノ酸の働きについてまず理解し、それを前提にして効果的なスポーツとしてのウォーキングの注意点、さらにはダイエット後のリバウンド防止のための注意点といったものを調べたものでした。5名で発表予定でしたが、1名が欠席したため急きょ4名での発表となり、精神的にあせってしまった発表となりましたが、なんとかまとめることができました。 |
| [1]基礎代謝について (担当:田中 茜) ・ 基礎代謝量−人間が生命を維持していくのに最低限必要とされるエネルギー。一日の総消費エネルギーの70%。 ・ 生活活動代謝量−走る、歩くなどの体を動かすことによって消費されるエネルギー。一日の総消費エネルギーの20%。 ・ 食事誘導性体熱−食事の際、消化・吸収を行うことによって消費されるエネルギー。一日の総消費エネルギーの10%。 代謝基準値の出し方 基準値×体重(kg)=基礎代謝 kcal 平均的な基礎代謝 (更生労働省 日本人の栄養所要量) 筋肉の役割 [2]アミノ酸について (担当:水上 綾) (2)アミノ酸の種類 (3)アミノ酸の働き (4)スポーツに活きるアミノ酸 (5)アミノ酸でダイエット [3]ウォーキングについて (担当:西村 陽介) Aウォーキングで痩せるための早道! Bウォーキングを実行し、継続するには・・・ * ウォーキングのデメリットをカバー! 水中ウォーキング! [4]リバウンドを防ぐ (担当:西浦 際允) (2)リバウンドしてしまう例 (3)リバウンドを防ぐ心がけ (4)リバウンドを防ぐ減量ペース (5)リバウンドを防ぐ食事の自己管理 (6)リバウンドを防ぐために運動をする事 (7)リバウンドを防ぐために筋肉を鍛えること
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| 緊張しながらもなんとか協力して発表できたグループA。左から西浦君、西村君、田中さん、水上さんの4名。 |
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●グループB:「スポーツにおける疲労回復について」 グループBの発表は、スポーツをすることによって生じる筋肉疲労について、疲労のメカニズムとその回復のための方法について調べたものでした。疲労回復の方法については、ストレッチング、半身浴、栄養補給(サプリメントを中心)、給水といった視点から調べ、より効率的に疲労を回復する方法について考えた発表となりました。 |
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[1]運動をすることで起こる筋肉の変化 (担当:寺田 幸司)
2.ストレッチの効果 [3]半身浴について (担当:池広景子) [4]栄養から見た疲労回復 (担当:吉田幹世) 4.まとめ [5]給水について (担当:今井 真由美) <参考文献・引用文献> |
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| 4名と他のグループより少ないグループB。メンバーは左から寺田君、池広さん、吉田さん、今井さん。 |
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●グループC:「競馬の仕組み」 グループCの発表は、日本の競馬について様々な視点から調べたものでした。競馬の歴史、そのスポーツ性とギャンブル性、地方競馬と中央競馬の違い、世界の競馬と日本の競馬の比較、JRAの内容について。以上の項目について調べることにより、ギャンブル性が強調されがちな競馬のスポーツ性についてきちんと理解しようとする発表になりました。 |
| [1]競馬の歴史 (担当:上甲 博司) 競馬は古代の日本ではrくらべ馬」の神事として行われ、それが宮廷や神社の神事・儀礼として引き継がれている。 1.日本初の競馬 ・わが国にいわゆる「洋式競馬」が生まれたのは、文久2年(1862年)春、横浜で居留外国人によって行われた競馬が最初とされている。 2.幕末の横浜競馬 ・明治3年(1870年)に東京九段の招魂社(後の靖国神社)で横浜の競馬を模倣したものが行われる。 ・明治27〜28年の日清戦争およびその後の北清事変などで日本産馬が欧米能力ともに諸国産の馬と比べて馬格・劣って いることが明らかとなる。 ・「近代式競馬」の施行 たちまちブームになるがそのブームはすぐ去る 3.競馬法の公布 ・大正12年(1923年)に競馬法の公布が実現。 4.競馬法の大改正 ・昭和11年(1936年)に競馬法の大改正が行われ、全国の11競馬倶楽部は、翌12年すべて解散、その全権利義務を含 めて合併、日本競馬会が誕生。 [2]スポーツとしての競馬 (担当:斎藤 亮) 5.G1レース [3]ギャンブルとしての競馬 (担当:村田 健) 3.ギャンブルとしての競馬の魅力 [4]地方競馬と中央競馬の違い (担当:堀 敬典) [5]日本の競馬と世界の競馬 (担当:有村 繁) [6]JRAについて (担当:藤戸 徹) 1.JRAの誕生と役割 <参考文献> |
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| グループCのメンバー。左から上甲君、斉藤君、村田君、堀君、有村君、藤戸君 |
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●グループD: 「メディアとスポーツの関係」 グループDの発表は、現代社会におけるスポーツとメディアとの関係を調べた発表でした。活字メディアである新聞と、電波メディアであるテレビ、この両方のメディアを中心にしてこれらが現在のスポーツとどのように関わっているのかを調べ、まとめたものとなりました。現在、オリンピックやプロなどのメジャーなスポーツは、メディアとの関係がないと成り立たないとまでいわれています。その関係がどうなっているのかについて、インターネットのウェブサイトや文献の情報をもとにしてまとめたものです。 |
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[1]メディアとは? ( 担当 : 荒木大輔 ) 情報を伝達する媒体のことで、特に新聞やラジオ・テレビといった社会に情報を大量に伝達する媒体、マスメディアのことを言います。
新聞は原則的に報道機関であるのに対し、テレビやラジオといった放送メディアは報道機関と娯楽機関の両面を備えています。
新聞は、スポーツ大会のスポンサーにはなっても、スポーツという商品を直接販売することは出来ません。これに対し、テレビ局は、スポーツ団体から試合を購入し、それを娯楽商品としてスポンサーや視聴者に再提供することが出来ます。 3. メディアの広告宣伝機能とスポーツの公共性 メディアは、情報を伝達する媒体であり、情報を操作することも出来ます。 4. オフィシャルサプライヤー[朝日新聞]に対する懸念 2002年日韓W杯サッカーにおいて朝日新聞は[オフィシャルサプライヤー]という立場で大会にかかわった。 @ オフィシャルサプライヤーとは? A 優先報道権との兼ね合い。 B 客観適、建設的批判がなされるか。 [2]新聞とスポーツの関係 ( 担当 : 井角 義 ) 1.新聞とスポーツの相互補完関係 2.スポーツ経営とスポーツマーケティング 3.スポーツ紙から生まれるヒーロー 4.まとめ
1.テレビのスポーツ番組の概要
・オリンピックをメディアとして最初に利用した大会 2. 日本初のテレビ放映 ・日本で初めてオリンピック放映されたのは1960年の 3. デジタルオリンピック ・ハイテク技術の導入が目白押しになったオリンピック 4. テレビ放映と公式ウェブサイトの関係 @「世界共通」と「世界共有」 5. 最もメディアが充実したオリンピック 1日の最大ヒット数 期間中のヒット数 6. 今後のオリンピック @ 2004年アテネオリンピック 7. まとめ
1.視聴率でスポーツはどのようになったか? 1視聴率歴代1位のバレーの普及、発展、歴史。 低迷により発展、普及、視聴率が下がったといえる。 <スポーツ歴代視聴率ベスト10> 【 参考文献・引用文献】
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緊張の面持ちで発表をするグループDのメンバー。左から荒木君、井角君、相本君、高木君、畑君
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