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第8回日本TRIZシンポジウム 2012 |
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| 計画概要、発表募集、企画もの公表 | |
| 責任編集:中 川 徹 (大阪学院大学)
注: 本ページは日本TRIZ協会の公式サイトの掲載情報にアクセスしやすくし、また、本『TRIZホームページ』内に掲載している各種の情報とのリンクを張って、より有効な情報提供を試みているものです。 |
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| 作成日: 2012年 1月28日; 更新: 2012. 2.20; 4.27*; 5.16* |
| 本ページの先頭 | 計画概要 | 案内ポスター | チラシ | 発表募集 | 発表募集要項詳細 |
第2次案内(4月)* |
プログラム骨子* |
| 論文集計画 | 基調講演* | 会場アクセス | 準備組織 | 従来実績 | TRIZ協会親ページ |
TRIZ協会Web |
英文ページ |
第8回 日本TRIZシンポジウム 2012 計画概要 (掲載: 2012. 1.28; 2.20; 4.27; 5.16)
| 日時: | 2012 年 9月 6日 (木) 〜8日 (土) [3日間] |
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| 会場: | 早稲田大学 西早稲田キャンパス (理工キャンパス) 55号館
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| 主催: | NPO法人日本TRIZ協会 (理事長: 林 利弘 (林技術士事務所)) |
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| ポスター&チラシ | 案内ポスター (発表募集段階)、 チラシ(発表募集段階) |
=> 案内ポスター、チラシ |
| ご挨拶 | 新年にあたって (林 利弘) 発表募集にあたって (林 利弘、三原祐治、中川 徹) |
=> ご挨拶 |
| 主題: | TRIZ思考で、プロセスを変える、夢をかなえる! |
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| 目的: | 創造的な技術革新の技法「TRIZ」とその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。 TRIZに関して、その技術レベルの向上と普及・推進・適用のしかたの向上に資する。 日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。 |
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| ねらい: | 発表および参加を広く (国内・海外から) 公募し、公開の会とする。 |
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| 公式言語: | 日本語 および 英語
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| 発表募集 | 一般発表を募集しています。 発表募集要項を参照。 締切 5月15日(火) |
=> 発表募集 |
| プログラムの基本構成 | 第1日: セミナーの日
第2日、第3日: コンファレンスの日
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=> プログラム骨子 |
| 発表形態: | 基調講演(80分) 1件、同(40分) 1件、チュートリアル(120分) 1件、テーマ講演 3件 (計4時間)。 |
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| 一般オーラル発表 (各40〜30分、ダブルトラック)、 一般ポスター発表 (紹介と発表で合計 80分の予定、6〜10件程度並行 ) |
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| Proceedingsの計画 | 「概要集」(Web事前掲載) |
=> Proceedings ( 計画) |
| 基調講演 | (1) Denis Cavallucci 准教授 (INSA-Strasbourg、フランス) |
=> 基調講演 * |
第1日セミナー (A) (日本語トラック) |
(A1) チュートリアル: 「TRIZの基本」 講師: 笠井 肇 (アイデア) (A2) テーマ講演 (a) 「物理的矛盾とその解決」 講師: 黒澤愼輔 |
=> セミナーの日(A) 日本語 * |
| 第1日セミナー(B) (英語トラック) | (B) アドバンストセミナー: 「From TRIZ to Inventive Design Method (IDM): Inventive Practices in R&D Departments」 講師: Denis Cavallucci 准教授 (INSA-Strasbourg、フランス) (英語) |
=> セミナーの日(B) 英語 * |
| その他の企画 | グループ討論、プレセッション、夕食&交流会、討論セッション など | => その他の企画 * |
| 会場 | 交通アクセス、周辺地図 | => 会場 |
| 主要準備日程 | 2月20日 計画概要および発表募集要項の発表 5月15日(火) 発表申込み (拡張概要 1頁) の締切。 => 5月22日(火) に延長。(2012. 5.16)* 6月11日(月) 発表の採否の連絡、プログラムの発表、参加募集要項の発表 7月23日 (月) 発表論文・スライドの最終原稿の提出締切 8月22日(水) 参加申込みの締切 |
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| 準備組織と問い合わせ先 | 発表関係: sympo@triz-japan.org 参加登録その他一般: info@triz-japan.org |
=> 準備組織
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| シンポジウム Webサイト | (A) 日本TRIZ協会 公式サイト http://www.triz-japan.org/ (B) 『TRIZホームページ』内の 日本TRIZ協会 公式情報ページ (このページです) |
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| 従来実績 | 第1回 (2005年) 〜 第7回 (2011年) |
==>従来実績 |
ご挨拶
新年にあたってのご挨拶 林 利弘 (日本TRIZ協会 理事長) 2012年 元日 (掲載: 2012. 2.20)
日本TRIZ協会会員およびTRIZに関心をお持ちの皆様:
新年あけましておめでとうございます。
昨年は3月11日に発生した東日本大震災および福島第1原発大事故という未曾有の大災害により多くのかけがえのない人命が失われたことに改めて哀悼の意を表すると共に、津波・震災及び放射能汚染により大きな被害を受けられた地域の1日も早い復旧・復興と、未だに避難生活を余儀なくされている多くの方々の安心が早く取り戻せることを心からお祈り致します。
大震災と原発事故を受けて、日本TRIZ協会の最大の行事であるTRIZシンポジウム(第7回)も一時はその開催が危ぶまれましたが、関係の皆様のご努力とご支援により何とか開催に漕ぎ着けることができました。
第7回TRIZシンポジウムは“個人と組織のイノベーション力向上を!”と題して開催し、皆様方のご意見を反映して、従来の3日間のシンポジウムから“1日目のセミナーDay+2・3日目のコンファレンスDay”の形式に変更し、参加者各層のニーズに効率的・効果的に応えられるようにしました。
海外からの参加者は8割減と大幅に減少しましたが、国内からは例年並みの参加を頂き、皆様のアンケートにおいてもその内容とともに新しい形式に対して大いに評価を頂きました。改めて発表・参加頂いた皆様に御礼を申し上げます。本年は日本TRIZ協議会からNPO法人日本TRIZ協会に衣替えして5年目を迎えますが、この間、日本TRIZ協会の日本におけるセンターとしての活動も世界的に認知され、協会の運営も次の5年を睨んだ新しい取り組みもやっていこうということで現在色々な検討を行っているところです。また、会員の皆様そして今後会員になってみようと考えておられる皆様の日本TRIZ協会の活動への巾広い参画も期待しているところです。
第8回TRIZシンポジウムは2012年9月6日(木)〜 8日(土)、都心の早稲田大学での開催を予定しています。皆様の発表・参加・討論を通じて、TRIZの活用力が一層向上し、また普及に弾みがつき、出席頂いた皆様ご自身や所属組織そして我が国の創造的能力向上・競争力向上に必ずや貢献できると考えています。
最後になりましたが、皆様の一層のご健勝とご活躍をお祈りすると共に 本年が日本にとって再飛躍の年となることを願って止みません。2012年元日
NPO法人 日本TRIZ協会
理事長 林 利弘
シンポジウムの発表募集にあたって (掲載: 2012. 2.20)
創造的な技術革新の技法「TRIZ」について、広く発表・討論・交流するために、NPO法人日本TRIZ協会が主催して、第8回 日本TRIZシンポジウム 2012 を、本年9月6日〜8日に早稲田大学にて開催いたします。つきましては、一般発表を国内と海外から広く公募いたしますので、どうぞ積極的にご応募くださり、活発で充実した会ができますようにご協力をお願いいたします。
2012年 2月20日
NPO法人 日本TRIZ協会
林 利弘 (理事長)、三原祐治 (実行委員長)、中川 徹 (プログラム委員長)
シンポジウムへのお誘い (企画もののご案内) (掲載: 2012. 4.27*)
TRIZシンポジウムにつきまして、主催者の「企画もの」の計画をご案内いたします。 また、「一般発表」へのご応募 (5月15日締め切り)、およびご参加の準備をお願いいたします。 PDF
。 => 締切を 5月22日に延長しました。(2012. 5.16)
2012年 4月26日 プログラム委員長 中川 徹
案内ポスター と チラシ

案内ポスター ダウンロード 印刷用PDF (832 KB)
このポスターの中央のイラストは、後藤一雄さんのデザインです。広報委員会が全体を作成しました。
9画面をベースにして、「あなたの夢の入っている箱をどうやって見つけ、
どうやって開けるのか」と問いかけています。
PDF版を A4〜A3の用紙に印刷し、配付・掲示いただけますと幸いです。

チラシ ダウンロード 印刷用 PDF (110 KB)
プログラム骨子 (2012. 2.20; 更新: 2012. 4.27*)
このプログラム骨子は、昨年 (2011年) のものを踏襲し、以下の趣旨で構成しています。
(a) 第1日を「セミナーの日」とし、初心者向けのチュートリアルを午前に、初心者にも経験者にも関心が大きい大事なテーマ(数件)での解説と討論を午後に、日本語トラック (A) として行う。
一方、TRIZ経験者および海外参加者向けにアドバンストセミナーを午前・午後に英語トラック (B) として行う。(b) 第2日と第3日を「コンファレンスの日」(C) とし、基調講演、その他の企画もの 、一般研究発表 (オーラル発表とポスター発表)、夕食&交流会、日本TRIZ協会総会などを行う。
(c) このように特徴づけた日程とし、全日程参加だけでなく、1日あるいは2日間の部分参加をもしやすくして、より多くの人が発表・参加・交流できることを意図している。なお、第1日夕方には、(A)(B)(C) の参加者合同で、グループ討論を行う。
一般発表の募集 (掲載: 2012. 2.20) ==> 発表募集要項(詳細) PDF (351 KB, 12頁)
募集事項: 上記のシンポジウムの趣旨に沿った、オリジナルな研究・活動報告 (一般発表)。
一般発表の発表形態: オーラル発表とポスター発表 (著者の希望を考慮して、プログラム委員会で振り分けを決定します。)
オーラル発表: 基本発表時間: 発表30分 (〜23分) + 質疑応答 10分 (〜7分)。ダブルトラックの予定。
基本的に和英スライドを同時投影、一部に和文スライド投影だけのセッションを設ける。ポスター発表: 会場内のコーナーに分散して、複数 (6〜10件程度) 同時並行で掲示・発表。
比較的少人数での自由な質疑応答が可能。ボスターは全日程掲出予定。
紹介セッション (各人 3分で発表) あり、各ポスターセッションは(紹介と合わせて) 80分の予定。発表申込み提出書類:
| A. 発表申込み書: | 著者代表連絡先、発表希望形態、テーマ分野、英訳の有無など。 | 指定書式 A: Word テンプレート |
| B. 和文概要: | 発表題目、著者 (所属)、200字程度の概要、説明文。全体でA4の1頁 | 指定書式 B: Word テンプレート |
| C. 英文概要: | 英文の 発表題目、著者(所属)、英文概要。 A4 半頁 | 指定書式C: Word テンプレート |
提出先: シンポジウム プログラム委員会 (中川 徹、 小西慶久) email: sympo@triz-japan.org
発表申込み締切日: 2012年 5月15日 (火) 18:00 ==> 5月22日(火) 18:00 に延長しました。(2012. 5.16)
発表の採否の連絡、全体プログラム発表、参加者募集開始: 6月11日(月) 予定
最終原稿提出締切: 7月23日(月)
論文集など (計画)
第2、第3日 の「コンファレンスの」の関連の資料については、つぎのようなものを作成する計画です。詳細は別紙参照
。
名称と媒体 |
時期 |
内容 |
版 (言語) |
配付 |
(1) 概要集 (Web上) |
シンポジウムの事前 (6月) |
概要 |
英文版 (全発表者のもの) と |
Web上で公開 |
(2) 拡張概要集 |
シンポジウム当日 |
拡張概要 (各1ページ) |
英語版 (海外参加者向け) と |
全参加者に渡す |
(3) 論文集 |
シンポジウム当日 |
拡張概要、 |
英語版 (海外参加者向け) と |
有償で随意申込みの参加者に渡す |
(4) 論文集 |
シンポジウム当日 |
拡張概要、 |
英語と日本語のすべて資料を含む統合版 |
全参加者に渡す |
(5) 論文集 |
シンポジウムの後 (詳細は今後決定) |
拡張概要、
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英語ページと |
公開掲載、または限定的掲載 (TRIZ協会会員に限定など) |
第1日の「セミナーの日」の資料の扱いについては、後日決定して発表します。
基調講演: (2012. 2.20; 4.27*)
項目 |
講師 |
タイトル |
紹介 |
基調講演1 |
Dr. Denis Cavallucci |
How TRIZ can contribute to a paradigm change in R&D practices
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フランスのストラスブルグには、西側世界で唯一のTRIZを専門とする大学院のコースが開設されており、カバルッチ博士はそのリーダです。OTSM-TRIZ を取り入れて消化し、IDM (イノベーションデザイン法 ) と呼ぶ方法を作っています。企業の研究開発活動に組み入れていくことを目指し、大学と企業で共同研究をしています。 |
| 基調講演2 * | Dr. Jeongho Shin (eTRIZ、 韓国) |
How to learn TRIZ with ease and fun | 昨年秋の ETRIA TRIZ 国際会議での発表が非常に興味深いものでしたので、招待しました。 発明原理8つを組み込んだ「ドレミの歌」の替え歌「Invention Song」は非常に楽しいものです。韓国語・英語・中国語版が作成済みです。日本語版の作成を現在検討中です。 |
「セミナーの日」(第1日) の企画 (A): 日本語トラック (2012. 4.27*)
チュートリアル: 「TRIZの基本」
講師: 笠井 肇 (アイデア) [午前 120分]
TRIZは初めてという方に分かるように、TRIZの基本を解説します。
テーマ講演 (a): 「物理的矛盾とその解決」
講師: 黒澤 愼輔 [午後 約60分]
「システムの一つの側面について、正・逆の対立する要求が同時にある」という「物理的矛盾」の概念とその解決の方法は、TRIZのユニークな強みです。じっくり解説を聞き、質疑応答をする予定です。
テーマ講演と討論(b): 「企業におけるTRIZの適用成功事例の紹介」 [午後 ]
コーディネータ: 有田 節男 (日立)、発表者: 菊池 史子 (パイオニア) 他
いままでのTRIZシンポジウムで発表され、好評であったもの数件をまとめて紹介し、適用のプロセス、推進のプロセスなどを考察します。企業での実地適用および普及・推進を試みておられる方々に向けたものです。
テーマ講演と討論(c): 「若い人たちへのTRIZによる問題解決の教育と演習の経験」 [午後 ]
コーディネータ: 中川 徹
日本でのTRIZを、ずっと若い人たちに伝え、普及させることが重要と考えています。高専、大学、大学院、企業(新入社員) などでの事例を紹介してもらい、討論します。単なる講義/講演でない事例、演習と実地の問題解決を主としたやり方の事例を議論します。
「セミナーの日」(第1日) の企画 (B): (英語トラック) (2012. 4.27*)
アドバンスト・セミナー: 講師: Prof. Denis Cavallucci = 基調講演者 [午前・午後 (正味 6時間、途中休憩あり) ]
TRIZの経験者 (国内&海外) に向けたセミナー。 [英語のみ。通訳はありません。]
テーマ: 「From TRIZ to Inventive Design Method (IDM): towards a formalization of Inventive Practices in R&D Departments 」
フランスの大学と企業で共同開発している新しいTRIZの方法について、詳しく解説し、討論します。
その他の企画もの (2012. 4.27*)
グループ討論: (A)(B)(C) 合同: [第1日夕方、夕食&討論 (約2時間)]
テーマ/関心別にいくつかのグループに分かれて、夕食をともにしつつ、討論する予定です。
プレセッション: [第2日朝、開会式前]
参加者の自己紹介と予備討論 (英語) 。特に、海外のからの参加者と日本の参加者とが親しくなることを意図しています。
夕食&交流会: 第2日 夕方 (2時間)
立食形式の夕食と自由な交流の時間です。仲間作り、人脈作りは TRIZの習得・普及に有効です。
討論セッション: 「若々しいTRIZ」のために [第3日 午後、(40分)]
(特に日本において) TRIZを若い人たちに普及させるには、何が問題で、どうすればよいのか。 3日間のシンポジウムの最後にまとめのための討論をする予定です。
*** 日本のTRIZの現状は、若い年代層の人たちの活動や参加が少ないことが一つの大きな問題であると、TRIZ協会では認識しています。そこで、今年のTRIZシンポジウムでは、若い人たち自身に企画・参画してもらって、問題点を考え、その克服を目指すようなプログラム (例えば、パネル討論) を組みたいと考えております。企業での若手の人たち、そして大学院や学部の学生の皆さんの積極的な参画をお願いいたします。(2012. 2.20)
会場: 周辺地図 と アクセス
詳しくは、日本TRIZ協会の公式ホームページを参照下さい。 ==>
会場: 早稲田大学 西早稲田キャンパス (理工キャンパス) 55号館
住所: 東京都新宿区大久保3-4-1
キャンパスマップと アクセス: http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html交通: (a) JR 山手線 高田馬場駅 より 東へ徒歩 約15分
(b) 東京メトロ 副都心線 西早稲田駅 A3 出口 直結
準備組織と問い合わせ先
NPO法人 日本TRIZ協会: 理事長:林 利弘 (林技術士事務所) 第8回日本TRIZシンポジウム 実行委員長:三原 祐治 (創造性工学研究所) 同 実行委員 (事務局):堀田 政利 (創造開発イニシアチブ) 同 実行委員 (会場担当他):
澤口 学 (早稲田大学) 同 実行委員 (海外参加者対応担当):正木 敏明 (日東電工) 同 プログラム委員長:中川 徹 (大阪学院大学) 同 プログラム副委員長:小西 慶久 (創造開発イニシアチブ) 同 プログラム委員:
有田 節男 (日立製作所) 同 プログラム委員:津波古 和司 (日立グローバルストーレジテクノロジ) 同 プログラム委員:坪倉 紀子 (東芝) 問い合わせ用 電子メールアドレス:
シンポジウム全体、参加登録関係: info@triz-japan.org
プログラムの発表関係: sympo@triz-japan.org
いままでの実績 [日本TRIZ協議会/日本TRIZ協会主催 の TRIZシンポジウム]
回、名称 |
期日、会場 |
発表件数、参加者数 |
報告 と 資料 |
第7回 日本TRIZシンポジウム 2011 |
2011年 9月8日〜110日、 東芝研修センター (横浜市港北区) |
招待発表 2件 (うち海外 1件)、テーマ講演 5件 チュートリアル 1件 、 アドバンストセミナー(海外) 1件、 一般発表 31件 (うち海外 7件) 参加者 115名 (うち海外 11名) |
公式ホームページ: 実績報告、プログラム、招待講演のスライドなど Personal Report (中川 徹 (大阪学院大学)) |
第6回 日本TRIZシンポジウム 2010 |
2010年 9月9日〜11日、 神奈川工科大学 |
招待発表 2件 (うち海外 2件)、テーマ講演 5件 チュートリアル 1件 一般発表 32件 (うち海外 11件) 参加者 165名 (うち海外 46名) |
公式ホームページ: 実績報告、プログラム、招待講演のスライドなど Personal Report (中川 徹 (大阪学院大学)) |
第5回 日本TRIZシンポジウム 2009 |
2009年 9月10日〜12日、 (独)国立女性教育会館 |
招待発表 2件 (うち海外 2件) チュートリアル 1件 一般発表 40件 (うち海外 12件) 参加者 137名 (うち海外 19名) |
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第4回TRIZシンポジウム |
2008年 9月10日〜12日、 ラフォーレ琵琶湖 |
招待発表 3件 (うち海外 2件) チュートリアル 1件 一般発表 42件 (うち海外 11件) 参加者 180名 (うち海外 15名) |
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第3回TRIZシンポジウム |
2007年 8月30日〜9月 1日、 東芝研修センター (横浜市港北区) |
招待発表 5件 (うち海外 2件) チュートリアル 2件 一般発表 30件 (うち海外 9件) 参加者 202名 (うち海外 10名) |
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第2回TRIZシンポジウム |
2006年 8月31日〜9月 2日、 パナヒルズ大阪 (大阪府吹田市) |
招待発表 5件 (うち海外 2件) 一般発表 30件 (うち海外 9件) 参加者 157名 (うち海外 18名) |
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第1回TRIZシンポジウム |
2005年 9月 1日〜 3日、 ラフォーレ修善寺 (静岡県中伊豆市) |
招待発表 6件 (うち海外 1件) |
| 本ページの先頭 | 計画概要 | 案内ポスター | チラシ | 発表募集 | 発表募集要項詳細 |
第2次案内(4月)* |
プログラム骨子* |
| 論文集計画 | 基調講演* | 会場アクセス | 準備組織 | 従来実績 | TRIZ協会親ページ |
TRIZ協会Web |
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最終更新日 : 2012. 5.16 連絡先: 中川 徹 nakagawa@ogu.ac.jp