大阪学院大学 大学紹介

入学者受入の方針

  • 短期大学部 経営実務科

    経営実務科では、ビジネスの現場で即戦力として活躍できる人材の育成を目的として、次のような学生を受け入れる。

    • 実践的な知識と技能を身につけ、ビジネス社会で活躍する意欲のある人
    • 問題意識を持ち、主体的・積極的に問題解決に取り組むことのできる人
    • 自分の考えや意見を文章や言葉で明確に表現できる人
    • 人の話をよく聞き、相手の立場で思いやることができる人

    経営実務科での学修を通じて上記のような知識や能力を身につけるために必要な基礎的知識や能力を備えているかを以下の選抜方法により確認する。

    • 公募制推薦入試「基礎力検査」では、基礎学力・調査書に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 公募制推薦入試「小論文・面接」では、小論文・面接・調査書に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験」では、学力と取得資格に基づき、「知識・技能」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • 一般入試「学科試験・小論文・面接」では、学力・小論文・面接・調査書に基づき、「知識・技能・思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • その他の推薦入試では、推薦書・志望理由書・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
    • AO入試では、エントリーシート・課題文・活動実績・調査書・面接に基づき、「思考力・判断力・表現力・主体性・多様性」を多面的・総合的に評価し判定する。
  • 短期大学部 経営実務科

    大阪学院大学短期大学部は、建学の精神に基づき、社会に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。掲げる教育目標達成のため、次のような資質・能力・適性・意欲を持った人物を求めます。

    ビジネス実務能力の修得を通じ、創造的で自立した人間の育成、ビジネスの現場で即戦力として活躍できる人材の育成をめざす。

    求める学生像

    1. 実践的な知識と技能を身につけ、実社会で活躍する意欲のある人
    2. 問題意識を持ち、主体的・積極的に問題解決に取り組むことのできる人
    3. 自分の考えや意見を文章や言葉で明確に表現できる人
    4. 人の話をよく聞き、相手の立場を思いやることができる人

    高等学校で履修するのが望ましい教科・科目

    文章理解・表現力や数的思考力等を養う科目。

    高等学校で取得するのが望ましい資格等

    簿記や情報処理、外国語等の資格。

このページの先頭へ
.