スウェーデン~イエブレ大学(出羽 陽)

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経営学部3年次生 出羽 陽

Swedenには秋を感じられる期間が短く、夏の後にすぐに凍えるような冬が来たように感じます。講義ではgroup workpresentationも始まり、日本とは違った教育を受けれていることがとても新鮮で非常に興味深いです。休みの日に学生同士が自発的に集まり英語でdiscussionするので、英語力の向上だけではなく、経営学の知識の定着、自分の意見を発言できる度胸がつきました。また大学が休みの日にも積極的に外国人と交流し、各々の国の政治状況を語り合い、一緒に旅行に行く中で様々な会話をすることでお互いの文化を知る努力をしています。その中で分かったことは、自分の意見をしっかりと持ち「何をしたいのか」「どうしたいのか」をきちんと言葉にして伝えることことが大切だということです。また、日本に生まれ育った自分に自信を持ち、日本の良さを世界に発信したいと思うようになりました。

「私の留学: 最初の一歩」~ドイツ(伊藤 涼果)

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外国語学部2年次生 伊藤 涼果

皆さんはじめまして。ドイツのトリア大学に2学期間留学する外国語学部2年次生の伊藤涼果です。 

ヨーロッパの気温を調べていったつもりが、10月なのにヒートテック(私はまだ持ってきていなかったので一緒に来ている友達に借りました)が必要なほど気温が低く、毎日震えて過ごしています。ミュンヘンを経由してフランクフルトに行く乗り換えをする時に、チケットに書いてある乗り場と実際の乗り場が一致せず、カウンターに聞きにいくと新しいチケットにしろと言われたので別のカウンターで職員の方に新しいものを発行してもらいました。無事にフランクフルトに到着し、その日はAir B&Bで予約した場所に泊まりました。とても優しい方で、キッチンで搾りたてのぶどうジュースを振る舞っていただきました。少しの時間でしたが気持ちよく過ごせました。 

翌朝早くにフランクフルトを出発してFLiXBUSというヨーロッパ中を走っている長距離バスに乗ってトリア駅に行くつもりだったのですが、乗り場に行くまでに迷ってしまい、探すのにとても時間がかかりました。でも何とかたどり着きトリアまで行くことができました。大変なことがたくさんあった道中で一緒に来ている同級生が色々な人に聞いてくれたおかげでトリアまで来ることができたので、人に頼りっぱなしは良くないと思いました。自分が成長するために留学に来ているので、自ら行動できるように頑張りたいと思います。

トリアに着いて3日目の夜、留学生を歓迎する行事、留学生同士が仲良くなるための行事としてワイナリーに行きました。今年20歳になったのでお酒は飲めますが、初体験のワインがドイツになるとは思いませんでした。勉強すると同時に大人への階段も登りたいと思います。

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経済学部2年次生 川島 空斗

チェコ共和国に留学している経済学部2年次生の川島空斗です。最初の1週間が経過しましたが、この1週間を簡単に言うなら「もどかしい、苛立ち、不安」です。私は寮に住んでいるのですがはじめてルームメイトにあった時も挨拶と出身地ぐらいしかすぐに言えず、何か質問されても自分が解釈したことがあっているかわからないので、黙り込んで相手を困らせてしまったりして、自分に対しての苛立ちや言いたいことが言えないもどかしさを感じたり、これから先友達とコミュニケーションとれるようになるのか?という不安を感じています。でもルームメイトはとても優しく接してくれるし、わからないときはゆっくり言ってくれたりして、私とコミュニケーションしようとしてくれるので、ルームメイトにはとても感謝しています。それに、映画鑑賞をしてみんなで話すみたいなときがあるのですが、その時は必ず自分も呼んでくれるので毎日楽しく過ごしています。ただ彼らの会話が多分ロシア語なのでまったく理解できませんが。。。

ちなみにチェコに来てから1週間が過ぎましたが、まだ時差ぼけの影響で夜中に目が覚めたり、気温の違いなどによりかなり苦労しています。そして、実はまだ授業も始まっていないので結構暇な日々を過ごしています。先輩や大阪学院で知り合ったチェコ人の友達やバディーに有名な観光スポットなどを聞いて、自分でそこを巡ったりしています。チェコでは電車のチケットは距離によって金額が決まるのではなく、時間で金額が決まるため、24時間のチケットを買えば1日中チェコの交通機関が乗り放題で、お金の心配をせずにプラハの街を楽しむことができます!ちなみに移動手段としてバス、電車、トラムがあるのですが1枚のチケットですべての交通機関を利用することができます。余談なのですが、買ったチケットは最初に乗る交通機関で設置してある機械で時間を印字しなければならないのですが、私はそれを知らなかったために係員の人に注意されてしまいました。次はないぞと言われました!

まだ学校が始まっていないのでどのくらい忙しくなるのか見当もつきませんが、充実した日を過ごせると確信しています!留学期間は1年間しかありませんが、鈴木社長が言っていた「英語上達は期間でなく密度だ」という言葉を忘れず、自分は大学を代表してきているんだということ胸に、1年後大学の先生や両親に成長した姿を見せられるようにこれからの1年間精一杯頑張ろうと思います。

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ちなみにこの写真はプラハの旧市街地の時計台で撮ったものです。写真は以前私の前にプラハに留学していた先輩が撮ってくれました。

中国~西南政法大学(長澤 一弘)

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外国語学部3年次生 長澤 一弘

中国に来て約1ヶ月が経ち、授業が始まって1週間が経ちました。生活にも慣れてきて徐々に会話も出来るようになり、友達もだんだんと増えて、楽しく過ごせています。その中でも日本人は珍しいらしく、日本語が練習したいから連絡先交換しようなどと声をかけてくれる中国人学生もいて、びっくりする気持ちもあり嬉しい気持ちもあったりします。しかし、現地の人との交流の機会がほとんどなく、どうしようかと思っているところです。自分から積極的に声をかけたり、イベントがあればイベントに参加したりしようと思っています。 

生活面では、不便な面もあったり便利な面もあったりします。例えば、不便な面は、シャワーをするのにお金がかかります。1回1元(日本円で20円)くらいですがシャワーをする度にこれはめんどくさいです。便利な面は、中国はキャッシュレス大国。何をするにもスマホだけで済ませられます。現金を持ち歩く必要がなく、中国に来て間もないですが、周りの人たちが現金で支払っているのをまだ見たことがありません。中国に来る前からわかっていたことですが、実際その状況になるとやはり驚きました。 

今、中国では、中華人民共和国になって70年を迎える年になり国庆节という1週間ほどの長い休み期間になっています。学校の中でも国旗の旗などが配られており、学生たちが旗を振り回しているのをよく目にします。この休みの期間はどこへ行っても人が多すぎるので、近場で遊んだり勉強したりしようと思います。

まだまだ残りの時間はありますが、後悔のないように過ごしていきたいと思います。

外国語学部3年次生 西 彩音

初めまして。私は外国語学部3年次生の西彩音です。カリフォルニア州立大学モントレーベイ校での留学が始まりもう1か月以上経ちました。最初の数週間はホームシックに苦しんでかなり大変でしたが、今はようやく生活のリズムができてきたように思えます。週末には外出したり、パーティーをしたりして、楽しい事も増えてきました。しかし授業には何回受けてもなかなか慣れる事ができません。先生や他の学生は話すのがとても速いので、聞き取って理解しようとするだけで精一杯の毎日です。授業ではグループワークやディスカッションなどもたくさんあるのですが、自分のスピーキング力の無さに毎回落ち込んでいます。早く慣れる事が出来るように頑張りたいです。最近は1週間があっという間に過ぎるように感じるので、11日を無駄にしないように過ごしたいと思います。

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フランス~ECSE(長島 唯)

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国際学部2年次生 長島 唯

こんにちは!国際学部2年次生の長島 唯です。交換留学生としてフランスはパリのESCEに約半年間留学しています。全45回に渡り留学生活をブログ形式でお伝えする第2回、今回は、前回書けなかったESCEでの学校生活をメインに書いていきたいと思います。

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ESCEは小さな、敷地の面積も大阪学院大学の2号館程しかない学校です。しかし、小さな外観とは裏腹に授業内容や学校周りのシステムは驚くほど充実しており、Wi-Fiはもちろん、学生向けウェブサイトでは時間割、授業内容の確認から、教材のダウンロード、課題のアップロードなど、必要な物全てにアクセス出来るようになっています。校舎の一階に設置してあるモニターでは、必要に応じて全てのクラスの教室、開始時間、クラス名、担当講師名等が確認出来るようになっています。これらのシステムはESCEの特徴の1つである変則的な時間割に関係しており、つまり授業が今週はあるけど来週は無いとか、曜日は同じだけど開始時間が違うとか、そういった事に学生が問題なく対応出来るようになっています。授業自体は少人数制でしばしばグループワークがある他、“Continues Assignment(継続的課題)と呼ばれる1つのテーマに関してグループで複数回に渡り調べ、プレゼン形式で発表する課題があります。授業の内容も面白い物ばかりで、ビジネスコミュニケーションのクラスでは異文化コミュニケーションという大きなテーマをビジネスの観点から深掘りしたり、ラグジュアリーの世界ではラグジュアリーの起源から大衆化が進んだ現代におけるブランドの戦略まで幅広い範囲を学んだりと、実に「フランスらしい」、「ビジネススクールらしい」授業が多数あります。ただ扱われる内容が複雑なだけあり、授業中で使われる英語のレベルはかなり高いです。辞書を引かずに理解できるのは全体の40%程度かそれ以下、60%以上を辞書なしで理解するのはかなり厳しいです。また専門用語も併せて調べるのでかなり手こずっています。自分はあまり自習が得意ではないですが、最近はなるべく時間を見つけて予習・復習・英語の勉強に使う様にしています。 

クラスはタフですが、何も大変な事ばかりではなく、先生方は非常に親身な方ばかりですし、大学主催のイベントが多く開かれている等、オンとオフの区別がハッキリしています。自分も週末は極力息抜きをするよう心がけています。 

という訳で、前回書く事が出来なかった食事の話を少ししたいと思います。

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このおにぎりは学校から徒歩7分程の所にあるパリ日本文化会館で食べた物です。おにぎりは手軽な軽食として今パリで密かなブームとなっており、専門店出来る程になっています。この時一緒に行った友達も、初めてながらとても気に入ってくれました。和食自体の人気も非常に高く、ルーヴル美術館の北西のエリアには多くの日本食レストランが多くあり、日本人シェフによる本格的な和食を気軽に楽しむ事が出来ます。和食に限らず日本語の書籍、お米、野菜を含む食材、更には和菓子まで手に入るので、この点はかなり助かっています。

そして、もう1つ欠かせないのがチーズとパン全般、特にバゲットです。バゲットに関しては、こっちに来てから完全に常識を覆されました。食感・味・香り、どれを取っても素晴らしい質のバゲットがスーパーで80円前後、コンテストで連勝している様な有名店でも130円程で手に入る上、食べ方のバリエーションが多く、何とでも合うので、物価が高いパリでの食費節約の大切な味方です。

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チーズは、「フランスに1年間滞在すると毎日違う種類のチーズが食べられる」という言葉からも分かる通りとにかく種類が多いです。伝統的に作られている物が360種類程、スーパーのチーズコーナーでも常に5070種類以上の天然・プロセスを含むチーズが売ってあるので、自分の好みの物を見つけるのは難しいですが、どれもおいしいですし、現地の人々に混じってチーズを吟味するのはなかなかに楽しいです。そしてパンがおいしい、チーズがおいしいという事で、ハンバーガーがめちゃくちゃおいしかったりします。

その他にも手軽でおいしい食べ物は多くありますが、長くなってきたのでそろそろ終わりたいと思います。ESCEと現地での食事事情について少しはお伝え出来たかと思います。次回は観光等また少し違ったテーマで書けたらと思うので、気になる方は111日以降にまたここをチェックしてみて下さい。リアルな話を分かりやすくお伝え出来る様頑張ります。それではまた!À bientôt

外国語学部3年次生 谷 詩織

みなさん、こんにちは!アメリカのカリフォルニア州立大学モントレーベイ校に留学中の外国語学部3年次生の谷詩織です。ブログを書くのは初めてなのでわかりづらい部分があるとは思いますがよかったら読んでください!

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私がアメリカに来て、だいたい一か月くらいが経ちました。私は今ALCPESLのようなもの)のプログラムを受けています。授業は朝の8時ぐらいから夕方の4時くらいまでやっています。正直言うと授業そのものはOGULEIとあまり変わらないです。 

最初の2週間ぐらいはホームシックになってしまい、毎日泣いていました。親にも友達にも会えず、また英語もまだ流暢ではなく、自分の言いたいこともはっきり伝えられず、悔しくて、苦しい2 間でした。ですが約1か月が経った今、少し変化がありました。それは現地の人たちの言っていることが少しずつ聞き取れるようになってきたことです。現地の人たちの英語はとても早くてあまり聞き取れなくて、何度も聞き返していましたが、今ではその回数も減ってきて、言っていることがわかるようになってきました。これは少しではありますが、リスニングの力がついてきているのだと思います。でも自分の英語力はまだまだだと感じます。 

生活面では週末に買い物に行ったり、近くにビーチがあるので海を見に行ったりしています。まだ日本が恋しい気持ちはなくなりませんが、私の留学はまだ始まったばかりなので踏ん張っていきたいと思います。

外国語学部2年次生 正田 怜

オランダにきて約一か月経ち、新しい環境にも少しずつ慣れてきました。来てすぐの頃はすべてが自分にとって新しい経験であっという間に一か月が過ぎていきました。実際に全く知らない土地に一人で住んでみると想像していたよりも毎日の生活が大変で自分が無知ということをすごく実感しました。ですが今では少しずつ生活面において自分の成長を実感することができています。また、休日は旅行をしたりパーティーに参加したりしてとても充実しています。

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次に授業についてです。フォンティス大学での授業で私は日々自分の英語力のなさを実感しています。ヨーロッパからきている留学生はみんな英語が流暢で、彼らと同じ授業の時はついていくことに精一杯です。授業中に意見を聞かれて自分の意見があったとしても英語でうまく伝えることができなくて、その時はすごく悔しいです。自分の英語力に自信がないからといって発言しないままだと留学にきている意味がないと自分でもわかっているのになかなか行動に移せない自分がすごく嫌になります。一か月が過ぎ、マイナスなことを考える日が増えてきています。落ち込んでいても自分の英語力が伸びるわけでもないので、どうにかしてこの状況から抜け出したいです。今の自分を絶対に変えたいのでどこがいけないのか、どうすればいいのかをもう一度見つめ直し行動していきたいです。 

次は寮生活についてです。私のルームメイトは台湾人、スペイン人、ブラジル人なのですが、正直なところスペインとブラジルの留学生とはあまりコミュニケーションが取れていません。せっかく英語を向上させられる環境にいるのにそれをすごく無駄にしてしまっている気がします。少しずつでもルームメイト達とコミュニケーションをとって仲良くなりたいと思います。話しかけられるのを待ってしまっているところがあるので、自分から話しかけるように努力します。 

留学に来る前にせっかくの留学だから現地では日本人とはあまり関わらないようにしようと決めていたのに、今それを守れていません。このまま半年を過ごしたくないのでもっとたくさんの人と交流し、自分から日本人のいない環境に入っていきたいです。今回のブログはマイナスな話ばかりだったので次のブログではもっと違った内容をかけるように毎日の過ごし方をもう一度考え直したいと思います。

外国語学部2年次生 青木 梢久

オランダでの生活が始まって約1か月が経ちました。まず第一弾なので、感じたことなどをトピックごとにまとめてみたいと思います。 

学校生活 

授業は月曜日から木曜日にあり、金曜日は休みになっています。授業難易度としては、今のところまだ困っていることはないのですが、先生の話すスピードがLEIの先生方とくらべてとても速く感じたり、国によって話し方やアクセントがあったりするので(特にアジア圏出身の人たち)、聞き取りがなかなか難しい時もあります。

生活面

ほとんど不自由なく生活できています。市街地に近く、食べ物も日用品も何でも揃っているのですごく便利です。しかし、バー等を除くほとんどの店が夜の8時には閉まってしまうので、深夜にコンビニで夜食みたいなことはできません。アパートもすごく良くて、部屋も共有のキッチンもきれいで、Wi-Fiもばっちりです。1つ問題なのが洗濯で50人以上の住人に対して、洗濯機が3つ、乾燥機が5個しかないので、なかなか洗濯のタイミングが合わないことがあります。

友達

たくさんの友達ができました。ルームメイト、同じ寮に住んでいる人たち、クラスメイト、大学で出会った人たち、とにかく色々な人に話しかけて、コミュニケーションを取るように心がけました。その中で、いまだに問題なのが、「全然名前が覚えられない」です。さすがに毎日のように会っている人たちの名前は覚えましたが、相手は名前を覚えてくれているのに、名前が出てこないということがよくあります。ヨーロッパの人の名前難しい。

今のところ、大きな旅行はまだできていませんが、自分の準備不足で日本大使館に書類を作成しに行くために、電車で2時間半ほどかけてDen Haagという街に行ったついでに街を散策しました。住んでいる街とはまた違って、大きなビルが多く、かなり都会でした。その中にも美術館や自然があってとてもきれいな町でした。

写真1.jpg Venloの街並み

写真2.JPG 寮から見える夕日

写真3.jpeg VenloからDen Haagまでの道のり

写真4.jpeg 一人でDen Haagを歩いている時に見かけた親子

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Introduction Weekの最終日にサイクリングで10km先までバーベキューへ

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ラーメンが恋しくなって何となく作ってみると、なかなか美味しかったので、同じ寮の人たちを招待して食べてもらいました。みんな喜んでくれました。SNSにあげてから、もうすでに10人以上の予約が入っています!

アメリカ~センテナリー大学(栩原 佑依)

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外国語学部2年次生 栩原 佑依

アメリカのセンテナリー大学に留学中の栩原 佑依です。 こっちに来て1ヶ月が経とうとしています。授業にも慣れてきました。 

今年はESLのクラスが開講されなかったため全てアメリカと学生と同じ正規の授業を履修しています。私は特に専攻を決めずアカデミックライティング、アート、映画、ヨガ、ダンスのクラスを取っています。アカデミックライティングはやはりアメリカの学生と同じレベルのため少し難しく、毎週課題もたくさんです。アートの授業では色々なことを経験しています。

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先週のクラスではみんなでニューヨークに行きブロードウェイを見たり、今週は馬の専攻の学生と交流を行いディナーショーに行ったり、月に一度学生のイベントがあったりと本当に充実しています。しかし、この授業も毎週課題やプレゼンがたくさんで毎日勉強はかかせません。映画、ヨガ、ダンスのクラスはアメリカの学生と楽しく授業に参加しています。みんな笑顔で話しかけてくれるので留学生が1人しかいない授業でも楽しく過ごしています。また、大学内で学生がたくさんイベントを企画してくれているため毎週何か楽しみがあります。この1ヶ月間とてもあっという間でした。そして、こっちは少しずつ肌寒くなってきています。まだ暖かい内に色々な所に行こうと思います。毎日まだわからないことも多く勉強も大事ですが、人と関わることも大切にし、残り11日大事に過ごしていこうと思います。

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