2015年1月アーカイブ

オーストラリア~CQ大学(三野 香澄美)

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国際学部2年次生 三野 香澄美 こちらでの生活も気付けばもう4か月が過ぎ、帰国までの日数も残り約3週間となりました。あと3週間でここでの生活とお別れしなくてはいけないと考えると、本当に寂しい気持ちでいっぱいになります。前回のブログを更新してから、本当にたくさんの素晴らしい経験をしてきました。ここに書きたいことがありすぎて何を書こうか迷ったくらいです。 近況から話すと、最近はとにかく毎日猛暑と戦っています。毎日本当に暑いか、そうでなければ大雨や雷という感じで気候的にはとても過ごしやすいとは言えません。しかし、例年であれば寒い寒いと言って凍えている時期に暑い夏を過ごしていることが面白くもあるので、なんだかんだ言いつつも毎日を楽しんでいます。 最近は休日によく友達とプールや海に行ったり、BBQをしたりします。友達と過ごす時間がすごく好きです。つい最近も、ランゲージセンターの友達12人ほどが集まって、BBQをした後プールで泳ぎました。 Kasumi with friends 学校生活の面では、11月の中旬に一つめのコースを終え、今はEAPDEという、前回のコースよりもさらに難しいコースを受けています。授業の内容も難しくなっていますが、何より課題が大変です。一つの課題をやっとのことで終えても、また次の課題の締切りが迫ってくるので、いつも課題に追われているという感じです。課題というのはエッセイ、レポート、プレゼンテーションなどで、一つ一つに点数がつけられ、その結果が直接このコースをパスできるかどうかに関わってくるので、一つも手を抜くことはできません。課題に追われている間はストレスが多いですが、その分終わった後の達成感・解放感はとてつもなく大きく、良い結果が返ってきた時は本当にすごく嬉しく感じます。 最近もちょうど「脳卒中とその対策について」というテーマの1500ワードの論文を提出し、結果が返ってきたのですが、95点満点の90点という(私にとっては)驚くほど良い結果が返ってきて、本当に嬉しかったです。写真は、前回のコースを修了したときにクラスメートたちと一緒に撮ったものです。 Kasumi with classmates ここで、オーストラリアのクリスマスについて書きたいと思います。オーストラリアでクリスマスを過ごすことをこの留学生活の中ですごく楽しみにしていたので、実現できて本当によかったです。そして、今まででの留学生活で一番大きな異文化に出会うこともできました。オーストラリアでは、お正月よりもクリスマスの方が盛大に祝われます。クリスマスの日の朝、ホストマザーの家族や親せき計30人ほどがやってきて、大人たちが子供たちにプレゼントを渡したり、みんなで朝ごはんを食べたりしました。その光景は日本のお正月の朝から親せきがたくさん集まってお年玉を渡し合う光景にすごく似ていました。ホストマザーのお兄さんによると、日本ではクリスマスというと恋人たちのイベントというイメージが強いけれど、オーストラリアではクリスマスは家族で過ごすのが一般的らしいです。 Christmas Australia 大晦日から元旦にかけては、ホストマザーとその家族と海の近くのホテルに泊まって、 夜はみんなでご飯を食べ、私は飲まなかったですが、ホストマザーたちはお酒を飲みながらお喋りしていました。元旦は、昼頃には帰宅し、その後は家でのんびり過ごしました。お正月にクリスマスの時ほどの盛り上がりはなく、少し物足りない気もしましたが、異文化を学ぶ良い経験になりました。写真は、元旦の朝にひとりで初日の出を見に行った時に撮ったものです。 Kasumi sunrise こちらでの生活も残りわずかとなったので、今まで以上に授業や課題に真剣に取り組み、遊ぶ時は思いっきり楽しんで、限られた時間を大切に過ごしていきたいと思います。

台湾~文藻外語大学(岩井 優奈)

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経営学部ホスピタリティ経営学科3年次生 岩井 優奈 こんにちは。台湾の文藻外語大学に留学している3年次生の岩井優奈です。1月16日で留学先大学の授業が終わったため、寮も学校もとても静かです。本来ならば留学自体は昨日で終わりだったのですが、延長することも可能だと先生から提案していただいたので1月末まで授業を受けることになりました。そのためルームメイトや他の学生を見送る立場になりました。 Yuna last 1 友人たちと(本人左から2人目) 寮の最終日には期末清掃があり、これが想像以上に厳しいものでした。埃一つ許されず、無事合格をもらえた時には既に4時間が過ぎていました。その後は学生が帰国したり、帰省したりで、一気に寮が静かになりました。私はルームメイトとお別れをする時、本当に大号泣でした。初めは寮生活に不安と不満があり、自分以外は中国人と台湾人であるため会話一つするにも気を遣う状況に泣きたくなる日々でした。海外研修(短期の語学研修)のときのように、自分から行動しなくても周りがなんとかしてくれるような状況ではなかったので、最初は本当に辛かったです。それでも伝わるまで必死に話し続けるうちに相手も私に耳を傾けてくれて、会話が弾むようになりました。少しずつ会話のバリエーションが増えていく楽しさは今でも忘れられません。英語ができないことを恥ずかしく思う時もありましたが、一緒に発音の練習をしたり、今ではクラスメイトまでが私の発音練習に付き合ってくれたりしています。あれほどにまで嫌だった寮生活が、今となっては私の中で大切な思い出です。ドアを開けると「おかえり、テストどうだった?ご飯食べた?」と話が始まり、一緒に勉強したり、しょうもないことで泣くまで笑ったり、愚痴を言い合ったり、ルームメイトがいることが当たり前になっていたので、いなくなると思うと涙が止まりませんでした。4ヶ月喜怒哀楽を共にした存在は大きく、ずっと繋がっていく友達を作れたことだけで、私の留学は幸せなものだなと思います。言葉の壁は大きく厚いものだと思っていましたが、本気でぶつかり心から理解したいと思って接することができたら、言葉はただのツールでしかないのだと私は留学を通じて思うようになりました。クラスメイトとはまだ一緒に勉強する時間があるので、残りの時間を大切にし、最後の思い出を作りをしたいと思います。 Yuna last 2 友人たちと(本人左から2人目) 高雄は1月中旬でも気温が20℃を超える日々が続いているため、寒さとは縁がなく大変過ごしやすいです。台湾の友達やその家族に色々な場所に連れて行ってもらったり、家に招待してもらったりすることもあり、台湾人の温かさも日々感じながら生活しています。今週、2年前の海外研修でホームステイを家族の娘さんで昨年8月から大阪学院大学で交換留学をしていた友達が留学を終え帰国するので、彼女と彼女の家族皆で一緒に旅行に行くのが今の楽しみです。私の留学目標の1つが「ホームステイをしていた彼女の家族と通訳なしで、私の言葉で会話する」だったので、それが達成できるように頑張りたいと思います。 Yuna taiwan 1 Yuna taiwan 2 高雄の観光地:蓮池潭
経営学部3年次生 織田 晄榮 あけましておめでとうございます。 こんにちは、Marcです。 今回は前学期の学業のまとめとちょっと思ったことを書きたいと思います。 Marc with friends 友人たちと(本人中央) まず、前学期はなかなか思うようにならなかった学期でした。まず話したいのはルームメイトの問題です。私は二人部屋で住んでいるのですが、今学期から新しいルームメイトになりました。前のルームメイトは、最初はわりと親切でしたが、全くと言っていいほど話さない人でした。彼が友達といるところを見たことありますが、喋っているところは全く見たことがありません。部屋に一緒にいる時でも、全く話そうとしないし、こちらから話しかけると、彼は面倒くさそうに返事をします。私は覚えている限り最も長い会話は25分ほどでした。彼が寮の部屋を出て行く時も、当日の朝になって荷物をまとめている彼に私が「あれ、出て行くの?」と聞いた時に「ああ、うん」と答えたので知ったぐらいです。これがたくさん喋りたい私にとっては、かなりのストレスになりました。更に彼はいつも部屋にいるわけではなく、突然帰ってこない日が2日ぐらい続くこともあったり、とにかく私にとっては「変な人」でした。その頃、あるアメリカ人と廊下で会って意気投合しました。それが今のルームメイトです。実は彼も自分のルームメイトとの問題を抱えていました。彼のルームメイトは部屋の中で大麻を吸い、突然叫んだり、人に嫌なことを言ったりするような学生でした。その人が寮の問題児なのは周知の事実で、私が直接体験したことがあるものとして、私が他の学生と話しているとき、彼が突然やってきて、「おいこの***野郎、まだエプロンをパジャマにしてんのか?」とちょっかいを出していました。まあ、そういう問題がある人だったので、今のルームメイトが私の部屋に引っ越してきました。彼はたくさん喋る人ですし、考え方も私と似ているので、今では部屋にいるのが苦痛でなくなりました。彼が部屋に引っ越してきて2週間ぐらい後に、やっと話の合う人と出会ったな~と染み染み思いました。 次に学業についてです。前学期の授業の成績は恥ずかしいですが、5科目中3科目しかパスできませんでした。ESL (English as a Second Language) 2科目と正規科目の経営学の1クラス(レベル240)です。残念ながらスペイン語と別の経営学の授業、オペレーションマネジメント(略してOM、レベル360)はパスできませんでした。まあ、正直な話、早い段階でOMは厳しいとわかっていましたし、いかんせん勉強する時間が追い付かなかったです。というのは、それぞれの授業の宿題の量が結構あり、それが毎回出ます。私の場合、ESL2科目とスペイン語は毎日宿題があり、さらにOMの宿題もあったので、もういっぱいいっぱいになっていました。このブログを読んでいる人でアメリカに留学したい、あるいは考えている学生で、なおかつ正規科目を履修しようとしている学生は、宿題の量を覚悟しておいた方がいいです。日本とはレベルが違います。授業に出てノートを書いていればテストはなんとかなる。そういうやり方はアメリカでは通用しません。なぜならまず授業中のノートはあまり役に立たないし、多くの授業はノートを取らなかったりします。宿題も大部分は、ネット上で完成させろとか、オンラインに問題集があるからやってねとか、オンラインでやるものが多いです。それから、基本的に宿題は2時間から4時間かかるものが多い(私が遅いというだけかもしれませんが)ので、宿題をやっているだけで一日が終わったりします。まあ、こういうことを言うのもなんですが、ESLだけ履修している学生たちが羨ましい・・・(正規科目ほど先生も内容も厳しくないと思うから)。 とりあえず今日はこんなところですかね。また次回の更新をお楽しみに!

台湾~静宜大学(岩崎 理子)

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経営学部ホスピタリティ経営学科 岩崎 理子 こんにちは、経営学部3年次生の岩崎理子です。 台湾に来てあっという間に4か月が経ちました。今週で帰国する友達もいて、全員そろう中国語の授業は今日(1月9日)が最後でした。残り1週間も授業がありますが、一人、また一人と帰国していくので、とても寂しく感じます。私のクラスは、私以外は全員欧米人で、共通語は英語でした。私は英語が苦手なので、初めの内はあまり会話に入ることが出来ませんでしたが、彼らがゆっくり、分かりやすい言葉を選んで話しかけてくれたおかげで、授業もとても楽しかったです。今まで日本では、英語が出来ないことでそれほど困ったことはありませんでしたが、台湾に来て、英語が出来ないことがとても恥ずかしく、もっと勉強しておけばよかったととても後悔しています。帰国後は、中国語の勉強はもちろん、英語の勉強にも力を入れ、いつか彼らと話せるようになることが今の目標です。最初は日本人の多いクラスに変更しようと考えたこともありましたが、彼らと仲良くなれて本当に良かったと思います。 Riko with classmates クラスメートたちと(本人右から3人目) また、私たち日本人留学生は、日本語学科の学生やダブルメジャー(副専攻)として日本語を学んでいる学生たちに、毎週、日本語や日本の文化を教えるボランティアをしました。日本語学科の学生はもちろんですが、ダブルメジャーの学生たちの日本語がとても上手くて驚きました。また、彼らはとても明確な目標を持って勉強していたのですごいなと思いました。そして、何より日本語や日本の文化にとても興味をもってくれていることをとても嬉しく思いました。日本人にとって台湾は人気の観光地であり、また台湾人にとっても日本は人気の観光地です。そして、台湾には日本の物が多くあったり、日本でも台湾スイーツが人気だったりと、経済的にも強く結びついていると思います。これから両国をもっと多くの人が行き来するようになり、そして私も何らかの形で関わっていければ良いなと思います。 Riko 留学生 Riko Sushi Riko caligraphy 台湾での生活もあと少しになりましたが、最後までしっかり学び、楽しんで帰国したいと思います。

韓国~ダングック大学(平野 真帆)

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国際学部2年次生 平野 真帆 こんにちは、ダングック大学に留学している平野です。 こちらもすっかり冬になり、マイナスの気温になることも増えてきて、寒さに耐える毎日です。 1_20150107092842049.jpg 寮の前 このように道に雪が積もり、またその雪が溶けて氷になると滑りやすいため、毎朝登校するのにも苦戦していますが、冬の景色を楽しめるので、これはこれで良いものだなと思います。 さて、前回の更新からまた色々な経験をすることが出来ました。その中から今回は3つ程紹介したいと思います。 まず一つ目は、文化授業の一環として、学校の近くのエバーランドという遊園地に留学生みんなで行ったことです。わたしは同じクラスの仲の良い香港、中国の友達と私を含め5人で一緒にエバーランドを周りました。みんなで一緒にジェットコースターに乗るとき待ち時間があったのですが、その時の会話や、エバーランドから出て晩ごはんを食べに行った時もずっと韓国語を使って会話していました。わたしを除いて、4人には中国語という共通の言語があるのですが、日本人の私がいるので一日中韓国語を使って会話をしてくれる姿を見て、とても感動したのを覚えています。夜になってエバーランドが綺麗にイルミネーションされた時、みんなが一斉に「写真撮って~」と言って写真の撮り合いしていたのがすごく可愛かったです。どの国の学生でも同じ女として興味を持つものが似ているので、一日楽しくエバーランドを周ることができました。 2_20150107092843f09.jpg 本人右端 3.jpg 二つ目は、これまた文化授業の一環として、留学生みんなでロッテシネマに行き映画を観たことです。朝大学からバスで出発し、お昼にビュッフェを食べて、蚕室(チャムシル)にあるロッテマートの映画館で映画を観ました。なぜ映画を観たかというと、わたしたちダングック大学の留学生は、韓国映画のサポーターチームに入っており、そのイベントで韓国映画を観ることになりました。当日そのイベントには沢山の記者やカメラマン、最近韓国で有名なあるTV番組に出ている芸能人も2人来ていて、一緒に写真を撮ってもらったりしました。その日映画館でサポーターチームの広告映像が流れたのですが、その広告映像の撮影に参加していたため、自分が映っている映像が映画館のあの大きなスクリーンで流れたことに感動し、この一日ですごく貴重な体験がたくさん出来ました。 4.jpg 三つ目は、語学堂のクラスの友達と釜山に行ったことです。 5.jpg 釜山 メンバーは、中国人3人、香港からの留学生1人、そして私を含め計5人で行きました。釜山に行くのは初めてだったのですが、11月の末なのにニットを着ていると暑いくらいでした。海雲台(ヘウンデ)という海に面した街があるのですが、韓国に来てから久しぶりに見た海だったので感動しました。また、甘川洞文化村という観光スポットにも行きました。ここにある民家は壁がカラフルに塗装されており、私の大好きな星の王子様のオブジェもあるので本当に行きたかった場所の一つです。2日間の弾丸旅行でしたが、念願の星の王子様を見ることが出来たし、他の国からの留学たちとの旅行も初めてだったので、とても良い経験になったと思います。 6.jpg 夕暮れの海雲台 7.jpg 星の王子様 ちょうど今日で韓国に来て130日目です。ついこの間、暑い暑いと言いながら韓国に来たばかりだと思っていたのに、もう季節は変わり真冬です。時間の流れが早く感じる分、自分の韓国語力が本当に伸びているのか不安にもなります。日本語が出来る韓国人の友達も、最初は日本語で話し掛けてくれていたのですが、最近はわたしが韓国語で話し掛けるので韓国語のみで会話することも多くなってきました。また、日本語が全くわからない韓国人の学生とも2人きりで一緒に出掛ける機会などが増え、韓国語で会話をする楽しみを噛み締めています。韓国語の授業も勿論ですが、このような実生活の中での韓国語との触れ合いも大切にし、2015年も心機一転、もっと努力していきたいと思います。
法学部3年次生 嵯峨山 友紀 こんにちは。法学部3年次生の嵯峨山友紀です。オランダに来て約5か月が経過し、今は期末試験の勉強に追われています。 Fontys.jpg フォンティス応用科学大学キャンパス 日本で大学の試験というと筆記試験がほとんどです。特に法学部は筆記試験以外存在しません。しかし、こちらは全然違います。私は経営学、国際法、英語、ビジネス英語、ヨーロッパ文化、オランダ語と6つの授業を履修していますが、筆記試験は経営学と国際法の2教科のみです。英語はプレゼンテーション。ビジネス英語は取締役会で新代表取締役の選任をするという、会議形式のディスカッションをします。学生は取締役として会議に参加し、良色々なことを議論します。ヨーロッパ文化の授業は15種のレポート作成と、自分の物語というテーマの5分程度のビデオ制作。そしてオランダ語はオランダ語で20分のスピーチです。座学は出来て当たり前、それ以外にもあらゆることに柔軟に対応出来る総合力が求められているのではないかと感じます。既に経営学、ヨーロッパ文化、ビジネス英語は合格しました。国際法とオランダ語がかなり難しいのですが、もちろん全て合格するつもりでがんばっています。 Yuki study desk 勉強机 私にとって、今回の留学の特別な経験は、日本語、日本文化を伝える活動です。オランダ、ベルギー、フランスの3か国で授業をする機会を頂きました。特に留学先のフォンティス応用科学大学では、特別に許可をもらい、1回90分の日本語授業を週2回開講しました。さらに12月からは教授相手にプライベートレッスンの機会なども設けました。そもそも履修している授業数が人の倍ほどもあり、加えて日本語の授業が週2回あったため、とても忙しい日々を送っていました。しかし、約20ヵ国から来た留学生たちに簡単な日本語、面白い日本文化を伝えることができました。これは私だけの価値ある経験だと思っています。 Yuki Japanese class Yuki Japanese class2 Yuki Japanese class3 日本語授業風景 その他には12月20日から学校が休暇に入ったので、クラスメイトがいくつかの少人数グループを作り、それぞれがヨーロッパ旅行に飛び立ち、年末にアムステルダムに集合してお祝いをしようという計画を立てました。私はカザフスタン人の友達と2人でイタリア、オーストリア、スロバキア、ドイツと旅行しました。イタリアのベネチア、オーストリアのウィーンでは偶然クラスメイトと出会い、一緒に観光するなど非常に面白い旅になりました。   Yuki Christmas Yuki travel Yuki travel2 ヨーロッパ旅行 最後にヨーロッパ文化の授業で作ったビデオをここに載せようと思います。テーマは自分の物語です。2ヶ国留学の経験は、今までの人生で一番の宝物になりました。まだ留学は終わっていませんが、お金では買えないもの、ここでしか出来ない事はまだまだたくさんあります。最後までしっかり学び、楽しみ、日本に帰ろうと思います。 Traveling  ↑ ここをクリックして、動画を見てください!

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