大阪学院大学 大学院
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修士論文の作成について
修士論文・特定課題研究および論文要旨の作成について
[商学・経済学・国際学研究科]
修士論文・特定課題研究および論文要旨は、指導教授の指示により、次の要領にて作成すること。
1. 提出部数 3部
2. 論文の分量
修士論文はおよそ30,000字以上、特定課題研究はおよそ10,000字以上とする。
3. 論文の書式
(1) 修士論文
@ A4サイズ、片面印刷
A 横書、 1行全角、40字×35行、1頁 1,400字、左綴
B 上下・左右綴余白30ミリ
C 中央下に頁番号
D 注釈等は、章の末尾にまとめること。
E 前記以外は、自由に設定してよい。
(2) 特定課題研究
@ A4サイズ、片面印刷
A 横書、1行全角、40字×35行、1頁 1,400字、左綴
B 上下・左右綴余白30ミリ
C 中央下に頁番号
D 注釈等は、章の末尾にまとめること。
E 前記以外は、自由に設定してよい。
(3) 論文要旨
@ A4サイズ、片面印刷 左綴
A 横書、1行全角、3,200字以内
B 上下・左右綴余白30ミリ
C 中央下に頁番号
D 参考文献の記載は不要
(4) 装丁様式
@ 黒表紙は、市販のA4サイズS型(綴じ穴2穴)を使用すること。
A 背表紙は、厚紙を使用すること。
B 表書きは、B5サイズの上質紙を使用すること。
C 装丁順序
ア. レポート作成要領報告書(本大学院所定用紙)
イ. 要旨
  (ア)見出し(表書きと同一)
(イ)目次
(ウ)内容
ウ. 本論
  (ア)見出し(表書きと同一)
(イ)目次
(ウ)内容
※<論文装丁図>を参照のこと。
[法学研究科]
修士論文・特定課題研究および論文要旨は、指導教授の指示により、次の要領にて作成すること。
1. 提出部数 3部
2. 論文の分量
修士論文は30,000字以上(注釈等を含む)、特定課題研究は10,000字以上(注釈等を除く)とする。
3. 論文の書式
(1) 修士論文
@ A4サイズ、片面印刷
A 様式
ア. 横書、 1行全角、40字×35行、1頁1,400字 左綴
イ. 縦書、 1行全角、50字×29行、1頁1,450字 右綴
B 上下・左右綴余白をあける
C 中央下に頁番号
D 注釈等は、章の末尾にまとめること。
E 前記以外は、自由に設定してよい。
(2) 特定課題研究
@ A4サイズ、片面印刷
A 様式
ア. 横書、1行全角、40字×35行、1頁1,400字、左綴
イ. 縦書、1行全角、50字×29行、1頁1,450字、右綴
B 上下・左右綴余白をあける
C 中央下に頁番号
D 注釈等は、章の末尾にまとめること。
E 前記以外は、自由に設定してよい。
(3) 論文要旨
@ A4サイズ、片面印刷
A 様式
ア. 横書、1行 全角、 本論 3,200字以内、 左綴
イ. 縦書、1行 全角、 本論 3,200字以内、 右綴
B 上下・左右綴余白30ミリをあける
C 中央下に頁番号
D 参考文献の記載は不要
(4) 装丁様式
@ 黒表紙は、市販のA4サイズS型(綴じ穴2穴)を使用すること。
A 背表紙は、厚紙を使用すること。
B 表書きは、B5サイズの上質紙を使用すること。
C 装丁順序
ア. レポート作成要領報告書(本大学院所定用紙)
イ. 要旨
  (ア)見出し(表書きと同一)
(イ)目次
(ウ)内容
ウ. 本論
  (ア)見出し(表書きと同一)
(イ)目次
(ウ)内容
※<論文装丁図>を参照のこと。
[コンピュータサイエンス研究科]
修士論文および修士論文の要旨は、指導教授の指示により、次の要領にてPDFファイル形式で作成すること。
(1) 修士論文および修士論文の要旨の提出部数 2部(印刷物)+1部(CDまたはDVD)
(2) 修士論文の作成
@ A4サイズ、片面印刷、本論23枚以上
A 横書、左綴
B 中央下に頁番号
C 注釈等は、章の末尾にまとめること。
D 実験データ等の膨大な付属資料の印刷は不要。
E 前記以外は、自由に設定してよい。
(3) 修士論文の要旨の作成
@ A4サイズ、片面印刷、3枚以内
A 横書、左綴
B 中央下に頁番号
(4) 装丁様式
@ 装丁順序
ア. 表紙
イ. 報告書(本大学院指定用紙)
ウ. 要旨
(ア)見出し
(イ)内容
エ. 本論
(ア)見出し
(イ)目次
(ウ)内容
<論文装丁図>
修士論文装丁図


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