第3回研究会開催記録 幹事記
1.(財)情報通信学会関西支部後援に関する覚書の件
荒木代表よりすでに3月13日付けメール(
別紙1)で報告のとおり、(財)情報通信学会事務局本部のサジェストもあり、学会側としては、支部止まりの扱いとなり、具体的に実行する段階で相談の上、ご協力を頂くこととなった。その後、3月14日に開催された(財)情報通信学会理事会において鬼木先生(学会理事、関西支部長)より、本件について報告し、承認を頂いた。本件についても、3月16日付けメール別紙2
にて報告済み。2.研究会の開催
今回は、(財)情報通信学会関西支部研究会(
案内状は別紙3 参照)との合同開催の 形で実施した。研究会メンバーの出席:荒木、鬼木、高増、岩戸(敬称略)
2.1.
配布資料は、別紙4参照2.2.
研究会の内容 荒木代表のメール(別紙1:メンバーには送信済み)参照 講師(大阪産業大学経済学部高増教授)より、配付資料およびパソコン画面表示により、インターネット入試の実施の考え方や内容について、報告があった。 また会場となった梅田サテライトと大阪産業大学のメインキャンパスとの間をISDN回線(2B、ダイヤルアップ接続)により接続したTV会議システムについても、実際の映像の状況を見せて頂いた。 討議内容については省略。追って発行される(財)情報通信学会誌参照。3.メンバー参加勧誘について 荒木代表のメール(別紙1:メンバーには送信済み)にて報告のとおり、研究会の席上、参加を 呼びかけた所、数名より新規参加申し込みを荒木代表が受けた。
新規申込者の氏名については、追って荒木代表より報告の予定。
新規入会希望者の受付要領についても今後荒木代表のメールにあるようにルールを定めておく必要がある。