TRIZ関連 国内ニュース (全)

 

日本における TRIZ関連のニュース・活動  (2013年以降)

責任編集:中 川   徹  (大阪学院大学)     

注:  本ページは「ニュース」として紹介するものであり、日本TRIZ協会などの組織の公式ページではありません。
いろいろな組織・分野での活動やイベントなどを紹介していきます。
なお、ニュースの各項目末尾の緑色フォントの部分は、中川のコメントです。

注 2012年以前のページ 

掲載: 2013. 2.25; 更新: 2013. 5.19; 6.22; 8.4; 11.17;   2014. 3.14; 7.28; 11.27
2015. 3. 7; 4.25;6.19; 2016. 4. 7 ; 2017. 3.30;  2018. 1.25        

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2018年  目次    (新着のニュースが 上)

- 日本創造学会 & 近畿大学ICMI共催 International Conference on Creativity and Innovation (ICCI2018)  開催計画 ( 9月10日-12日、大阪市) (2018. 1.25)

- 日本TRIZ協会  第14回 日本TRIZシンポジウム2018 開催計画 (9月13-14日、東京) (2018. 1.25)

- 日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会5月セミナー」開催案内 (5月31日、東京))(2018. 1.25)

2017年  目次    (新着のニュースが 上)

- 日本創造学会 第39回研究大会  開催計画 ( 9月 9日-10日、横浜市) (2017. 3.30)

- 日本TRIZ協会  第13回 日本TRIZシンポジウム2017 開催計画 (9月21-22日、東京) (2017. 3.30)

- 日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会6月セミナー」開催案内 (6月8日、東京)) (2017. 3.30)

2016年

- 日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会5月セミナー」開催案内 (5月27日、東京)) (2016. 4. 7)

- 日本創造学会 第38回研究大会in沖縄  開催計画 (11月 5日- 6日、沖縄県名護市) (2016. 4. 7)

- 日本TRIZ協会  第12回 日本TRIZシンポジウム2016 開催計画 (9月1-2日、東京) (2016. 4. 7)

2015年  

- 日本TRIZ協会 「シンポジウム・レビュー 討論会(企業編)」開催案内 (5月28日、東京) (2015. 4.25)

- 日本創造学会 第37回研究大会 開催計画 (10月 3- 4日、大阪) (2015. 3. 7)

- 日本TRIZ協会  第11回日本TRIZシンポジウム 2015 計画 (9月 3-4日)  (2015. 3. 7; 6.19)

2014年  

- 日本創造学会 第36回研究大会 開催計画 (10月25日-26日) (2014. 7.28)

- 日本TRIZ協会  第10回日本TRIZシンポジウム 2014 計画 (9月11-12日)  (2014. 3.14; 7.28; 11.27)

2013年

- VCP-Net 研究会: 「価値創生プロセス実践知開発ネットワーク」シンポジウム (5月31日) (2013. 5.19)

- 日本創造学会 第35回研究大会 開催計画 (10月26日-27日) (2013. 2.25)

- 日本TRIZ協会  第9回日本TRIZシンポジウム 2013 計画 (9月5-6日)  (2013. 2.20; 2.25; 6.22; 8.4) ==> Personal Report (中川 徹)(2013.11.17)

- 日本TRIZ協会の 新執行部体制 (2013. 2.25)

- (財)日本規格協会が、月刊機関誌『標準化と品質管理』 (2013年2月号) に、TRIZ特集 (8論文、53頁) を掲載 => (2013. 2.25; 5.19)

 


  2018年

  日本創造学会 & 近畿大学ICMI 共催 International Conference on Creativity and Innovation (ICCI2018)  開催計画 ( 9月10日-12日、大阪市) (2018. 1.25)

主催: 日本創造学会 & 近畿大学 経営イノベーション研究所(ICMI)
協賛学会: American Creativity Association (ACA), European Association of Creativity and Innovation (EACI), German Association for Creativity, Crea-Fance, Portuguese Association for Creativity and Innovation, Creativity Association of South Africa,

日時:   2018年 9月10日 (月) 〜 12日(水)  3日間
会場:   大阪国際交流センター  (〒543‐0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6)
主題:   「From the Perspective of Interdisciplinary Research and Practice」
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/   
                    ICCI2018サイト:   http://www.icciosaka2018.net/ 

発表募集:    発表概要締切 5月 9日、 研究発表論文の締切:  7月31日  (論文形式 (標準) 5000 〜 6000語)

  日本TRIZ協会主催 第14回 日本TRIZシンポジウム2018 開催計画 (9月13-14日、東京) (2018. 1.25)

参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2018年 9月13日 (木) 〜14日(金)  2日間
会場:   中野サンプラザ 
主題:   「TRIZで夢を実現しよう!」

 

計画発表 2月末頃

  日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会5月セミナー」開催案内 (5月 31日、東京) (2018. 1.25)

TRIZに対しての初心者を対象とした「TRIZ基礎セミナー」 および
今までの発表のうち数件についての討論を行う「シンポジウムレビュー討論会」   を実施の予定

 


  2017年

  日本創造学会 第39回研究大会  開催計画 (9月 9日- 10日、横浜市) (2017.3.30)

日時:   2017年 9月 9日 (土) 〜 10日(日)  2日間
会場:  慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 1階・2階 (〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4−1−1)

主題:   「
イノベーションと創造性 〜アイデアをいかにイノベーションにつなげるべきか!?〜」
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/   研究大会のページ

発表募集:    発表申込締切 6月30日、 研究発表論文の締切:  7月31日  (論文形式 (標準) 4頁)
参加申込み: 参加申し込み(一次締切)  7月31日。 
発表・参加申込みは、まず事務局にメール下さい。書式・要項をお送りします。  jcs-info@japancreativity.jp

  日本TRIZ協会主催 第13回 日本TRIZシンポジウム2017 開催計画 (9月21-22日、東京) (2017.3.30)

計画概要; 発表者の募集、発表募集要項などを発表 (2/27)
参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2017年 9月21日 (木) 〜22日(金)  2日間
会場:   中野サンプラザ 研修室 (東京都中野区中野4-1-1)) https://www.sunplaza.jp/access/
主題:   「TRIZで未来価値の創造を!」

 

発表募集:  締切 5月19日(金) (和文 and/or 英文 概要と説明)
最終原稿提出: 締切 7月21日(金) (和文 and/or 英文 スライド) (オプショナル: 和文 and/or 英文 の 論文)

講演予定:  特別講演 高木 浩志 氏 ((株)大林組) 「東京スカイツリーの建設 〜世界一の高さへの挑戦〜」
                  特別講演 高橋 誠 氏 ((株)サーベイ リサーチ センター) 「発想の瞬間の秘密」  

参加者募集:  6月発表予定

  日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会6月セミナー」開催案内 (6月 8日、東京) (2017. 3.30)

昨年好評だったTRIZによる発想方法の違いと企業での活用方法を体験、知ることができるイベントセミナーを今年度は6月に開催することになりました。TRIZシンポジウムでは体験できない発想体験や推進企業の苦労話を聞くことで、皆様の企業内でのTRIZの認識向上、活動推進に役立てて頂くことを目的としています。
〜普通のブレストとTRIZによる発想方法の違いを実際に体感し、TRIZを活用している代表企業のプレゼンターと熱く語り合う一日。 この非日常体験が、きっと貴方をTRIZの虜にするはずです!! 〜

日時: 2017年 6月8日(木) 10:00〜18:00 
会場: 中野サンプラザ7F 研修室8 JR中央線、東京メトロ東西線  中野駅 北口すぐ  https://www.sunplaza.jp/access/

第一部 オープンタスク・ワークショップ
第二部 シンポジウム・レビュー討論会(企業編)
パネリスト: 永瀬徳美氏(ソニー)、 柏原直人氏(東洋ゴム工業)、池田昭彦氏(ソニーセミコンダクタソリューションズ)、森谷康雄氏(富士通アドバンストテクノロジ)


  2016年

  日本TRIZ協会主催 「日本TRIZ協会5月セミナー」開催案内 (5月27日、東京) (2016. 4. 7)

日本TRIZ協会は、新しい活動として、「昨年好評だったTRIZシンポジウム・レビュー討論会と新しい時代の教育分科会が行ったオープンタスク・ワークショップを今年から同時開催する」旨、案内をしています。
〜普通のブレストとTRIZによる発想方法の違いを実際に体感し、TRIZを活用している代表企業のプレゼンターと熱く語り合う一日。 この非日常体験が、きっと貴方をTRIZの虜にするはずです!! 〜
日時: 2015年 5月27日(金) 10:30 - 18:00  
会場: 東京  連合会館ビル5F 502会議室 東京メトロ新御茶ノ水駅 B 3出口

第一部 オープンタスク・ワークショップ
第二部 シンポジウム・レビュー討論会(企業編)
    パネリスト: 永瀬徳美氏(ソニー)、林政広氏 (協和精工)、片桐朝彦氏(アイデア)、緒方隆司氏(オリンパス)

  日本創造学会 第38回研究大会in沖縄  開催計画 (11月 5日- 6日、沖縄県名護市) (2016. 4. 7)

日時:   2016年 11月 5日 (土) 〜  6日(日)  2日間
会場:  名桜大学北部生涯学習推進センター(沖縄県名護市字為又1220-146 )
主題:   「
沖縄の地域再生・活性化と創造力の展開」  -沖縄・創造ガジマル大会-
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/   研究大会のページ: (近日)

発表募集:    発表申込締切 8月31日、 研究発表論文の締切:  9月10日  (論文形式 8標準) 4頁)
参加申込み: 参加申し込み(一次締切)  8月31日。 
発表・参加申込みは、まず事務局にメール下さい。書式・要項をお送りします。  jcs-info@japancreativity.jp

  日本TRIZ協会主催 第12回 日本TRIZシンポジウム2016 開催計画 (9月1-2日、東京) (2016. 4. 7)

計画概要を発表 (2/19); 発表者の募集、発表募集要項などを発表 (2/19)
参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2016年 9月 1日 (木) 〜2日(金)  2日間
会場:   早稲田大学 西早稲田キャンパス(東京都新宿区大久保3-4-1)
主題:   「TRIZで磨こう あなたの創造力!」

 

発表募集:  締切 5月13日(金) (和文 and/or 英文 概要と説明)
最終原稿提出: 締切 7月15日(金) (和文 and/or 英文 スライド) (オプショナル: 和文 and/or 英文 の 論文)

講演予定:  基調講演 アレクサンドル・クドリャフツェフ氏 (TRIZマスター)
        特別講演 鈴木 章氏 (北海道大学名誉教授、2010年 ノーベル化学賞受賞者) 「人類の進歩に役立つ科学の例」

 


  2015年

  日本TRIZ協会主催 「シンポジウム・レビュー 討論会(企業編)」開催案内 (5月28日、東京) (2015. 4.25)

日本TRIZ協会は、新しい活動として、昨年のTRIZシンポジウムの受賞発表者4名を招き、表記の討論会(公開)を開催する旨、案内をしています。
日時: 2015年 5月28日(木) 14:00 - 17:30  
会場: 東京学院ビル 内海会議スペース 4F教室 (東京、JR 総武線水道橋駅)
パネリスト: 永瀬徳美氏(ソニー)、久永滋氏(デンソー)、片桐朝彦氏(アイデア)、緒方隆司氏(オリンパス)

  日本創造学会 第37回研究大会 開催計画 (10月 3日- 4日、大阪) (2015. 3. 7)

日時:   2015年 10月 3日 (土) 〜  4日(日)  2日間
会場:  大阪経済大学 (大阪市東淀川区大隅2-2-8)
主題:   「
わくわく大学、きらきら企業の創造力」
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/   研究大会のページ: (近日)

発表募集:    発表申込締切 7月31日、 研究発表論文の締切:  8月31日  (論文形式)
参加申込み: 参加申し込み(一次締切)  8月31日。 
発表・参加申込みは、まず事務局にメール下さい。書式・要項をお送りします。  jcs-info@japancreativity.jp

  日本TRIZ協会主催 第11回 日本TRIZシンポジウム2015 開催計画 (9月3-4日) (2015. 3. 7; 6.19; 2016. 4. 1)

計画概要を発表 (2/20); 発表者の募集、発表募集要項などを発表 (2/20)
参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2015年 9月 3日 (木) 〜4日(金)  2日間
会場:  国立オリンピック記念青少年総合センター (東京都渋谷区代々木神園町) 
主題:   「創造で築く あなたの未来」

 

発表募集:  締切 5月15日(金) (和文 and/or 英文 概要と説明)
最終原稿提出: 締切 7月17日(金) (和文 and/or 英文 スライド) (オプショナル: 和文 and/or 英文 の 論文)

プログラム発表: チュートリアル:黒澤慎輔、基調講演:ワレーリー・プルシンスキー、特別講演:福原證。オーラル発表20件、ポスター発表5件。(2015. 6.19) プログラム一覧 。全発表の概要も掲載。(2015. 6.19)

参加者募集中。(早割 7月17日締め切り)

記録資料: 開会挨拶、基調講演、特別講演、プログラム一覧、アブストラクト、参加者分析 の一式を 公式サイトに掲載。

       「あなたにとって最もよかった発表」の受賞5件の発表スライドを 公式サイトに掲載:
          緒方隆司氏(オリンパス)、永瀬徳美氏(ソニー)、高木芳徳氏、林政広氏(協和精工)、片桐朝彦氏(アイデア)

全発表者の発表資料(スライド、和英)を公式サイトの会員専用ページに掲載 (2016. 3.22)。   (2016. 4. 2)


  2014年

  日本創造学会 第36回研究大会 開催計画 (10月25日-26日) (2014. 7.28)

日時:   2014年 10月25日 (土) 〜 26日(日)  2日間
会場:   産業能率大学自由が丘キャンパス 6号館(東京都世田谷区等々力6-39-15
)
主題:   「体験と創造 -どのようなキッカケが
閃きの扉を開けるのか −」
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/  研究大会のページ:

発表募集:  締切(第一次) 7月31日 最終原稿提出: 締切 8月31日 論文形式
参加申込み: 参加申し込み書をダウンロードして事務局に

  日本TRIZ協会主催 第10回 日本TRIZシンポジウム2014 開催計画 (9月11-12日) (2014. 3.14; 7.28; 11.27)

計画概要を発表 (2/15); 発表者の募集、発表募集要項などを発表 (2/21)
参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2014年 9月11日 (木) 〜12日(金)  2日間
会場:   早稲田大学 西早稲田キャンパス 52号館 (東京都新宿区大久保3-4-1)
主題:   「TRIZで拓く未来!」

発表募集:  締切 5月16日(金) (和文 and/or 英文 概要と説明)
最終原稿提出: 締切 7月18日(金) (和文 and/or 英文 スライド) (オプショナル: 和文 and/or 英文 の 論文)

プログラム、アブストラクト、基調講演者 (アナトーリ・ギン氏、田口伸氏) など発表 (6/20)
参加者募集中。

TRIZシンポジウムが日本におけるTRIZ普及の鍵です。国内の皆さんからの活発な発表と参加が期待されます。
(注: 中川は今年のシンポジウムの運営に携わっていません。)

==> 招待講演2件と受賞一般発表5件のスライドを 公式サイトに公表掲載、他の一般発表を会員専用ページに限定掲載。(2014.11.19)
==> (一般発表を含む)すべての発表を、公式サイトに公開で掲載。(和文、英文とも) (2015. 1.14)

==> 参加報告(Personal Report)(中川 徹)  (2014.11.27)
      参加者 135名、一般発表27(オーラル22 + ポスター 5)。全発表を数行ずつで紹介した。


  2013年

  VCP-Net 研究会: 「価値創生プロセス実践知開発ネットワーク」シンポジウム (5月31日)(2013. 5.19)

日時:   2013年 5月31日(金) 13:00 〜 17:20
会場:   筑波大学東京キャンパス文京校舎(東京都文京区大塚3-29-1)
(東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅)

名称: (モノ・コトづくりにおける)価値創生プロセス実践知開発ネットワーク(VCP-Net)キックオフシンポジウム
主催: 
情報システム研究機構新領域融合研究センター コミュニケーション情報学プロジェクト、 日本規格協会
Web サイト:    http://www.jsa.or.jp/standard/file/VCPsymposium.pdf 
参加申し込み :  無料、 申込先: vcp@jsa.or.jp

趣旨概要: モノ・コトづくりにおける諸方法を、体系化・統合化して、実践的に役立てることを目指して、産官学からなる研究者・実践者のネットワークを作る。今までに2年、VCP-Net研究会(主査 : 椿 広計(統計数理研)、委員: 林利弘 他13人)を日本規格協会の主催で開催してきた。今回はそれをよりオープンなものにするための、キックオフのシンポジウムである。

  日本創造学会 第35回研究大会 開催計画 (10月26日-27日) (2013. 2.25)

日時:   2013年 10月26日 (土) 〜 27日(日)  2日間
会場:   日本医療科学大学 (埼玉県入間郡毛呂山町下川原1276)
主題:   「ひと・もの・ことが創りだす思草(しぐさ) −創造的支援 −」
Web サイト:     日本創造学会 サイト:   http://www.japancreativity.jp/  [ただし、研究大会の情報は未掲載 (2013. 2.25)]

発表募集:  締切 7月31日  (参加申込みも 7月31日締切)
最終原稿提出: 締切 8月31日 論文形式

  日本TRIZ協会主催 第9回 日本TRIZシンポジウム2013 開催計画 (9月5-6日); プログラム発表と参加者募集 (2013. 2.25; 6.22; 8. 4)

計画概要を発表 (2/15); 発表者の募集、発表募集要項などを発表 (2/22); プログラムの発表と参加者募集 (6/14)
参照: 日本TRIZ協会 公式サイト: http://www.triz-japan.org/

日時:   2013年 9月 5日 (木) 〜 6日(金)  2日間
会場:   統計数理研究所 (東京都立川市)
主題:   「リスクをチャンスにTRIZで!」

発表募集:  締切 5月15日 (和文 and/or 英文 概要と説明)
最終原稿提出: 締切 7月16日 (和文 and/or 英文 スライド) (オプショナル: 和文 and/or 英文 の 論文)

TRIZシンポジウムが日本におけるTRIZ普及の鍵です。国内の皆さんからの活発な発表と参加が期待されます。(ただし、中川は今年のシンポジウムの運営に携わっていません。)

注意:  従来は 概要を 和文 and 英文 必須とし、事務局が国内発表者の概要の英訳を推敲支援していましたが、今回は支援がありません。また、最終原稿のスライドも、和文 and 英文 を標準とし (一部は和文のみを許容)、事務局が (ボランティアの協力を得て) 国内発表者のスライドの英訳推敲を支援し、海外発表者のスライドの和訳を (運営会議メンバとボランティアの協力を得て) 支援していましたが、今回は支援がありません。TRIZシンポジウムの基本方針が変わっています (特に、国際性を縮小しています) が、説明されていません。
今回の開催は (昨年秋に) 統計数理研究所に後援と会場使用を依頼し、許可を得ました。TRIZ協会公式サイトには記載が抜けていますが、統計数理研究所から積極的な後援をいただいています。 (2013. 2.25)

後援: 統計数理研究所、日本知財学会
協賛: 日本科学技術連盟、日本設計工学会、日本創造学会、日本バリュー・エンジニアリング協会  (協会サイト 5.22)

プログラムおよびアブストラクト(全件英訳有り)を発表。
基調講演 Prof. Gaetano Cascini (伊)、特別講演 Dr. Jeongho Shin (韓)、椿 広計教授(統数研)。
参加者募集: 締切 8月16日  (協会サイト 6.14 掲載)   (掲載: 2013. 6.22)
-- プログラムの第2次発表(7/27)(ほとんど変更なし)(2013. 8.4)

==> Personal Report (中川 徹)(2013.11.17)

  日本TRIZ協会の 新執行部体制 (2013. 2.25)

2012年12月末日 に、前理事長 林利弘 と 理事 中川 徹 が 役職を辞任した。
2013年 1月より、新執行部: 理事長 三原祐治、副理事長 前古 護、同 澤口 学 がスタートした。

新執行部は、交替の趣旨と経過 (11月に交替の要求があった)、新方針 (の従来方針からの違い) などについて、なにも説明していません。(2013. 2.25)  日本TRIZ協会 公式サイト

(財)日本規格協会が『標準化と品質管理』 (2013年2月号) にTRIZ特集を掲載 (2013. 2.25; 5.19)

日本規格協会はその月刊機関誌『標準化と品質管理』(2月号、1月15日発行) 誌上で、特別企画としてTRIZ特集を掲載した。同協会の要請を受けて、日本TRIZ協会が 8論文 全53頁を新たに分担執筆して、掲載した。

これらの掲載論文のうちのいくつかを、本『TRIZホームページ』上に再掲載する (日本規格協会の了承済み)。==> 全編掲載完了。(2013. 5.19)

 

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最終更新日 : 2018. 1.25    連絡先: 中川 徹  nakagawa@ogu.ac.jp